ジュニアサッカーNEWS

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サッカー指導者寄稿指導者
こちらのアカウントでは「指導者寄稿」企画にて記事を作成いただいた指導者の皆様の記事を配信しています。
寄稿指導者の記事一覧
試合分析方法習得術! どうすれば試合の流れを読めるようになれるのか!?<br/>〜長岡京SCジュニアユース/レディース〜
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試合分析方法習得術! どうすれば試合の流れを読めるようになれるのか!?
〜長岡京SCジュニアユース/レディー...

この記事を読んでくれている方は選手たちもいるかと思います。 保護者の方もいると思います。 普段お世話になっている各チームの方々は観てくれているかも?。 少しでも何かの参考になればと思い、パチパチとパソコンを打っております。 皆さまの得になる情報を、どんどん有益となる情報を届けていきたいと思います! さて、今回...
【オンラインでも実施】サッカーが上手くなるコミュニケーション能力を高めよう「対話の授業」~ワンソウル福岡~
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【オンラインでも実施】サッカーが上手くなるコミュニケーション能力を高めよう「対話の授業」~ワンソウル福岡~

今月の対話の授業。 熱い試合を続けているユース(高校生)。 試合を観戦していたジュニアユース(中学生)が 自分達との「違い」について話し合いました。 コミュニケーショントレーナー・山口さんの話は 毎度のことながら 深いのに分かりやすくて 中学生の心にも響いたことでしょう。 動画にて一部紹介しておりますので ジ...
サッカーで視野を広げる方法と練習法!何をどう見れば良い?~少年サッカー育成ドットコム~
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サッカーで視野を広げる方法と練習法!何をどう見れば良い?~少年サッカー育成ドットコム~

サッカーの試合中「周りを見ろ!」「クビを振って!」などとよく言われることはありませんか? サッカーでは、「視野が広い」ということは、それだけでとても優位に立てる「スキル」として語られることもあります。 今回はともぱぱさんに「サッカーで視野を広げる方法」そして視野を広くする練習方法、実際何をどう見れば良い?のか...
サッカー少年が小学生の間に経験したい「基本的な2つの運動」とは?~プロフィジカルコーチ鎌田豊~
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サッカー少年が小学生の間に経験したい「基本的な2つの運動」とは?~プロフィジカルコーチ鎌田豊~

プロフィジカルコーチ鎌田豊さんによる、サッカー少年が小学生の間に経験したい「基本的な2つの運動」とは?をお届けします。 中学生になったら部活に入ろうか?クラブチームに入ろうか?クラブチームならどのチームに入る?? 小学6年生の秋から春にかけては、「中学生になってからのサッカー」がいよいよ現実の物としてイメージ...
サッカーに役立つ!家庭で簡単にできる!7つのコーディネーション能力を高めるトレーニングとは?
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サッカーに役立つ!家庭で簡単にできる!7つのコーディネーション能力を高めるトレーニングとは?

プロフィジカルコーチ鎌田豊さんによる、「サッカーに役立つ!家庭で簡単にできる!7つのコーディネーション能力を高めるトレーニングとは? 」をお届けします。 「フィジカルが大事」 「フィジカルを鍛えよう」 などと、サッカーの現場でもよく聞かれる「フィジカル」というワード。 どうやったら楽しみながら鍛えられるのか?...
「子どもは褒めたら伸びる」のか?①
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「子どもは褒めたら伸びる」のか?①

※画像は本文とは無関係です(編集部) 子どもは「褒めたら伸びる」のか? 子どもを成長させようと強く思えば思うほど、「褒めるべきか、叱るべきか」、「どのように子どもに接するのが正しいのか」と考えるのは必然です。 しかし、この「褒めた方が良い、厳しくした方が良い」という「どちらが正しいか」という議論には、あまり効...
ヘッドストールのやり方!サッカーで体幹を使いこなす意味 ~少年サッカー育成ドットコム~
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ヘッドストールのやり方!サッカーで体幹を使いこなす意味 ~少年サッカー育成ドットコム~

ヘッドストールは、頭にボールを乗せてバランスを取るリフティングの一種です。 その場合、子供たちはサッカーの試合にはあまり役に立たないと思ってほとんどやりません。 でも体幹を正しく使えるようになるという点では、とても効果的な練習です。 そこで今回は、ヘッドストールのやり方とコツ、体幹が使えるようになる意味を解説...
ドリブルが超上手くなる!?古武術の浮身とは?習得法も解説!~少年サッカー育成ドットコム~
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ドリブルが超上手くなる!?古武術の浮身とは?習得法も解説!~少年サッカー育成ドットコム~

今回はともパパさん(元・ブラジルにてジュニア・ジュニアユースチームアシスタントコーチ)からの寄稿で「ドリブルが超上手くなる!古武術の浮身とは?習得法も解説!」をお届けします。 古武術の動きである「浮身」と「沈身」は「予備動作がない」「動きが素早くなる」という二つの特徴があるそうで、この動きを身に着けるとドリブ...
選手・コーチがスペイン研修で得たものとは?<br/>~福岡大学サッカー部~
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選手・コーチがスペイン研修で得たものとは?
~福岡大学サッカー部~

福岡大学サッカー部では、梅木翼(新4年)、井上健太(新4年)、河野秀汰、前野翔伍の4選手、そして児玉進二コーチ、瀧皆斗コーチの指導陣がスペインでの研修に行ってきたそうです。 初めてのチームに飛び込み、言葉の壁がある環境で皆さんが感じたこととは? 福大サッカー部のスペイン研修の様子をお届けします。(編集部) ↓...
『育成とは何か』今取り組んでいることは本当に必要なもの!?<br/>~レアッシ福岡〜
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『育成とは何か』今取り組んでいることは本当に必要なもの!?
~レアッシ福岡〜

今回はレアッシ福岡の吉廣ディレクターによる「育成とは何か」をお送りします。 ジュニア、ジュニアユース年代では特によく耳にする「育成」というフレーズ。 しかし、「何が育成なのか」と問われると漠然としている場合も多いように感じますね。 各チームによって、それぞれ掲げる部分に違いはあると思います。 様々な価値観に触...
スタッツから見る静岡学園他のプレースタイル分析/第98回全国高校サッカー選手権大会~Sports Analytics Lab~
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スタッツから見る静岡学園他のプレースタイル分析/第98回全国高校サッカー選手権大会~Sports Analytics...

静岡学園の24大会ぶりの2度目の全国制覇で幕を閉じた「第98回全日本高等学校サッカー選手権大会 全国大会」の出場校48チーム中、帝京長岡、矢板中央、東久留米総合(東京A)興国(大阪)、広島皆実など躍進したチームが試合分析に利用しているとして大きな話題になった『SPLYZA』(スプライザ)を開発提供しているSp...
選択肢。~Ala FA(アーラフットボールアカデミー)~
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選択肢。~Ala FA(アーラフットボールアカデミー)~

今回は埼玉県南埼玉郡宮代町で活動するAla FAの宮田監督による「選択肢。」をお届けします。 子どもが指導者から「選択肢を持って」というような声かけをされているのを耳にすることがあります。 なぜ、ジュニア年代から「選択肢」を意識したプレーが大切になるのでしょうか?(編集部) ↓本文は写真の下から始まります↓ ...
サッカーの「ポジショニングを理解するための2つのステップ」とは?<br/>〜プロフィジカルコーチ鎌田豊〜
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サッカーの「ポジショニングを理解するための2つのステップ」とは?
〜プロフィジカルコーチ鎌田豊〜

こんにちは、プロフィジカルコーチの鎌田です。 今回はフィジカルコーチとサッカーコーチの目線から「ポジショニングを理解するための2つのステップ」について、実際のトレーニングを交えながらお伝えしていきます。 サッカーを始めたお子様の保護者の方、必見です! ↓写真の下から本文が始まります↓ 「ポジショニングを理解す...
サッカーを始めたばかりの子を持つ親が知っておきたい「7つのこと」とは?<br/>〜プロフィジカルコーチ鎌田豊〜
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サッカーを始めたばかりの子を持つ親が知っておきたい「7つのこと」とは?
〜プロフィジカルコーチ鎌田豊〜

プロフィジカルコーチ鎌田豊さんによる、「サッカーを始めたばかりの子を持つ親が知っておきたい「7つのこと」とは?」をお届けします。 「好きこそものの上手なれ」と言いますが、サッカーが上手になるにはサッカーが好きであること、幼少期に関しては「運動が好きであること」はとても大切な要素ですね。 それには、保護者の接し...
小学生で週5回の練習はムダ。今だに抜けきれない根性論と練習量という神話。
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小学生で週5回の練習はムダ。今だに抜けきれない根性論と練習量という神話。

タイトルが少し過激ですが、指導者になって思うことや体験したこと、いろいろと入ってくる情報、僕の経験談なども踏まえて、日本のサッカー界のみならずスポーツ界全体にも言えるかもしれない『根性論と練習量』について最近考えることがあったので書いてみたいと思います。 例えば小学生で平日の5日間が全て練習だったり、1日に長...
サッカーの一対一の守備で抜かれない方法とは?~少年サッカー育成ドットコム~
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サッカーの一対一の守備で抜かれない方法とは?~少年サッカー育成ドットコム~

今回はともパパさん(元・ブラジルにてジュニア・ジュニアユースチームアシスタントコーチ)の「サッカーの一対一の守備で抜かれない方法とは?」をご紹介します。 試合中、一対一の場面になると途端に緊張して固くなってしまうお子さんはいませんか? 焦って飛び込んで逆に抜かれたり・・・ 一対一の守備にはある「コツ」があるそ...
5,6年生になってからでは遅すぎる 小学3,4年生から公式戦を戦う重要性<br/>~レアッシ福岡〜
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5,6年生になってからでは遅すぎる 小学3,4年生から公式戦を戦う重要性
~レアッシ福岡〜

2019-20シーズンもレアッシ福岡FCからは、小学4年生年代のU-10チームにおいては2チームが南区リーグを戦いファーストチームが優勝、セカンドチームが4位でチャンピオンシップ出場を決めました。 (「U-10年代の年間の公式戦の流れとその後のU-11年代への影響」についてはこちらをご覧下さい。) また、小学...
少年サッカーにもスポンサー。そのメリットは?〜ワールドジュニアサッカーコラム アメリカ編〜
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少年サッカーにもスポンサー。そのメリットは?〜ワールドジュニアサッカーコラム アメリカ編〜

アメリカ在住のアメリカ・ユタ州在住、在米8年目utloganさんの寄稿をご紹介します。 utloganさんの息子さんが参加している州選抜のプログラム(ODP)にはサッカーラボをもつ整形外科ホスピタルがスポンサーについているそうで、選手とスポンサー双方にメリットのあるユニークな取り組みをしているのだそう。 まだ...
インカレ2019を振り返って『善戦、惜敗と快挙、劇的勝利との違い』〜福大サッカー部監督 乾 真寛〜
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インカレ2019を振り返って『善戦、惜敗と快挙、劇的勝利との違い』〜福大サッカー部監督 乾 真寛〜

「全国四強基準」を目指して 「勝負は時の運」 この言葉は、敗者を慰めてくれる。 しかしその運、つまりは運命を動かすには何が必要なのか? それは真の実力でしかない。 2019年福岡大学サッカー部のシーズンスローガンは、『実』-実力&実現ーであった。 Realizeさせて夢や目標を現実に変える事を目指した...
プロクラブの試合を分析する方法「マンチェスター・シティ vs チェルシー」<br/>~レアッシ福岡〜
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プロクラブの試合を分析する方法「マンチェスター・シティ vs チェルシー」
~レアッシ福岡〜

福岡県のジュニアユースチームレアッシ福岡さんでは、毎週のミーティングの中で「プロクラブの試合分析」をしているのだそうです。 どのようなやり方をしているのでしょうか! 吉廣一仁ディレクターの寄稿をご紹介します。 ↓写真の下から本文が始まります↓ プロクラブの試合分析とは? レアッシ福岡FCでは毎週金曜日12:0...
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