2026年度 JA全農杯全国小学生選抜サッカー山形県大会
優勝:S・F・C ジェラーレ(東北大会出場)
準優勝:モンテディオ山形ジュニア村山(東北大会出場)
第3位:メディオZERO
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板
決勝トーナメント
決勝
モンテディオ山形ジュニア村山 0-2 S・F・C ジェラーレ
3位決定戦
モンテディオ山形ジュニア庄内 1-1(PK1-3)メディオZERO
準決勝
モンテディオ山形ジュニア村山 1-1(PK3-2)モンテディオ山形ジュニア庄内
メディオZERO 0-5 S・F・C ジェラーレ
1回戦
モンテディオ山形ジュニア村山 4-0 泉田サッカースポーツ少年団
鶴岡FCジュニア 0-6 モンテディオ山形ジュニア庄内
FC中山スポーツ少年団 2-2(PK1-2)メディオZERO
S・F・C ジェラーレ 4-0 FCやまぼうし
結果
参照:山形県サッカー協会
1次ラウンド
Aブロック:モンテディオ山形ジュニア村山、南陽FC、FC余目、FCやまぼうし
Bブロック:ながいユナイテッドFC、鶴岡FCジュニア、メディオ ZERO、FCグラッソ
Cブロック:モンテディオ山形ジュニア庄内、DUO山形JSC、FC高畠、FC中山スポーツ少年団
Dブロック:泉田サッカースポーツ少年団、S・F・C ジェラーレFCホークス、サンフラップ F.C.
結果
参照:山形県サッカー協会
大会概要
【日程】
2026年9月5日(土)、6日(日)
【大会概要】
参加チーム数
各地区予選大会を勝ち進んだ地区代表16チーム
山形6、鶴岡4、酒田新庄1、置賜5チーム
大会形 式
1次ラウンド:16チームを4グループに分け、1グループ4チームのリーグ戦を行い、各グループ上位2チームが決勝トーナメントに進出する。
※順位決定は、勝点合計の多いチームを上位とする。
勝点は、勝ち:3点 引分け:1点 負け:0点とする。
但し、勝点が同じ場合は、得失点差・総得点数・当該チーム間の対戦結果・抽選の順序により順位を決定する。
決勝トーナメント:上位8チームによるトーナメント戦を行う。
上位2チームに山形県代表として東北大会への出場権を与える。
競技方法
⑴ プレーの時間:36分(12分×3ピリオド)
第1ピリオドと第2ピリオド間は選手交代に要する時間のみとし、第2ピリオドと第3ピリオド間は、5分とする。
第1ピリオド、第2ピリオドは選手を総替えすること。第3ピリオドは自由。
第3ピリオドのサイドはコイントスで決定し、約半分が経過したところでサイドを替える。タイミングは審判にゆだねる。
⑵ 試合の勝者を決定する方法(12分×3ピリオドで勝敗が決しない場合)
1次ラウンドは引分けとする。決勝トーナメントの決勝のみ6分(前・後半3分)の延長戦を行い、決しない場合はPK方式により勝者を決定する。
※延長戦に入る前のインタ-バルは5分、PK方式に入る前のインタ-バルは1分。
決勝トーナメント1回戦、準決勝、3位決定戦は同点の場合はすぐにPK方式により勝者を決定する。
参照サイト:山形県サッカー協会
【上位大会】
・JA全農杯全国小学生選抜サッカー東北大会
地区予選の結果
山形地区(6)
1位:モンテディオ山形ジュニア村山
2位:S・F・C ジェラーレ
3位:DUO山形JSC
4位:メディオ ZERO
5位:FC中山スポーツ少年団
6位:FCやまぼうし
鶴岡地区(4)
1位:モンテディオ山形ジュニア庄内
2位:鶴岡FCジュニア
3位:FC余目
4位:サンフラップ F.C
酒田新庄地区(1)
1位:泉田サッカースポーツ少年団
置賜地区(5)
1位:ながいユナイテッドFC
2位:南陽FC
3位:FCホークス
4位:FC高畠
5位:FCグラッソ






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