2026年度 JFAバーモントカップ第36回全日本U-12フットサル選手権大会 栃木県大会
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板
1次ラウンド
7/4 組合せ

参照:栃木県サッカー協会HP
決勝ラウンド
7/5 組合せ

参照:栃木県サッカー協会HP
大会概要
【日程】
2026年7月4日(土)、5日(日)
県北体育館、県南体育館、清原体育館
【大会概要】
参加チーム
北那須(3),塩谷・南那須(4),宇河(7),上都賀(4),芳賀(6),下都賀(7),両毛(6)
※ 参加チームは次の各号により選出された24チームとする。
(1)今年度7地区予選優勝チーム 7チーム
(2)前年度大会優勝の地区から1チーム(宇河地区)
(3)前年度大会予選参加チーム数の多い地区から16チーム(ドント方式で各地区に配分)
大会形式
(1)1次ラウンド:24チームを3チームずつ8グループに分けてリーグ戦を行い、各グループ1位の8チームが決勝ラウンドへ進出する。
ただし、各地区優勝チームは同一グループに3チームは入らないこととする。宇河地区は,優勝・準優勝チームは同ブロックに入らないこととする。
1次ラウンドにおける順位はグループ内の勝点合計の多いチームを上位とする。勝点は、勝ち3、引き分け1、負け0とする。不戦勝は3-0とする。
但し,勝点合計が同じ場合は、以下の順序により決定する。
①グループ内の総得失点差
②グループ内の総得点数
③下記に基づくポイント合計がより少ないチーム
(ア)警告1回 1ポイント
(イ)警告2回による退場1回 3ポイント
(ウ)退場1回 3ポイント
(エ)警告1回に続く退場1回 4ポイント
④ 抽選
各グループ2位の中で成績上位2チームは、各グループにおける勝点合計の多いチームを上位とする。ただし、勝点合計が同じ場合は、以下の順序により決定する。
①各グループにおける総得失点差
②各グループにおける総得点数
③抽選
(2)決勝ラウンド:8チームによる ノックアウト方式で行う。3位決定戦は行わない。
競技規則
大会実施年度日本サッカー協会制定のフットサル競技規則による。
・試合時間
➀1次ラウンド:20分間(各10分間からなる2つのピリオド)のランニングタイムとし、ハーフタイムのインターバルは3分間(第1ピリオド終了から第2ピリオド開始まで)とする。
※ 1次ラウンドについては参加チーム数により試合時間の変更あり。
② 決勝ラウンド:16分間(各8分間からなる2つのピリオド)のプレーイングタイムとし、ハーフタイムのインターバルは3分間(第1ピリオド終了から第2ピリオド開始まで)とする。
・試合の勝者を決定する方法(試合時間内で勝敗が決しない場合)
①1次ラウンド:引き分け
② 決勝ラウンド:PK方式(5人制)により勝敗を決定する。PK方式に入る前のインターバルは1分間とする。
③ 決勝:6分間(各3分間からなる2つのピリオド)の延長戦を行い,決しない場合はPK方式により勝敗を決定する。延長戦に入る前のインターバルは3分間とし,PK方式に入る前のインターバルは1分間とする。
代表資格
優勝チームは,栃木県代表して全国大会に出場する義務と権利を有する。
大会要項抜粋(参照:栃木県サッカー協会HP)
【上位大会】
2026年度 JFA バーモントカップ 第35回全日本U-12フットサル選手権大会
栃木県内の地域ごとの最新情報はこちら
栃木少年サッカー応援団過去の大会結果
<2025年度>
優勝;ともぞうSC(全国大会ベスト8)
準優勝:さくらボン・ディ・ボーラ J
第3位:ISO SC、祖母井クラブ
【優勝写真掲載】2025年度 バーモントカップ全日本U-12フットサル選手権 栃木県大会 優勝はともぞうSC!3年ぶり7回目の全国大会出場へ!






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