こちらの記事はジュニアサッカーNEWSメディアパートナー 東京大学ア式蹴球部 様よりご寄稿いただきました。
大学サッカー部の活動、大学生のサッカーへの想い、高校時代のサッカーと勉強の両立についてなど、中学生高校生・保護者の皆さんのお役に立てばと思います。
(参照元:feelings 東京大学ア式蹴球部ブログ)
怪我のないチームに改革!
野村桃菜(女子部/女子学院)
今頃私は筑波でサッカーをしているはずだったが、家で女子フィギュアのショートプログラムをゆったり見ながら編み物を嗜んでいる。優雅な休日。この前の練習で自爆して踵を強打した私は筑波に行くことができなかった。練習で怪我してからかれこれ四日、激痛が治らずひょこひょこしながらいろんな人に二度見されながらとてつもない遅いスピードで街を歩くのはなかなか恥ずかしい。
この痛みはまずいと思いながら病院に行き、4000円、そして二時間かけた結果ただの打撲。粉砕骨折とかしてなくて良かったけどちょっと拍子抜け。年に一度の筑波の遠征と4000円、病院の長い待ち時間、打撲の代償ちょっと大きすぎるかも。
そういえばサッカーを始めてから足の怪我は初めてだった。怪我の離脱がほとんどないことが自分の長所だと思っていただけに、自爆で怪我をしたのは悔しかった。
HP担当者より一言!
「実は東大ア式蹴球部は他大学生もマネージャーやテクニカルサポートになれます!お気軽にお問合せください。」
最後に
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