2026年度/令和8年度 全国中学校体育大会 第57回全国中学校サッカー大会
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板
組合せ
8月11日(火)組合せ抽選
分かり次第掲載いたします。
情報提供をお待ちしています!
大会概要
【日程】
2026年8月18日(火)~23日(日)広島県
開会式:8月18日(火)
競技期間:8月19日(火)~23日(日)
日程参照:JFA 2026年度事業計画案
【大会概要】
・参加校
下記地域区分から選出された32チームによって行う。
| 地区 | 北海道 | 東北 | 関東 | 北信越 | 東海 | 近畿 | 中国 | 四国 | 九州 | 開催地 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 割当数 | 2 | 3 | 7 | 2 | 3 | 5 | 2 | 2 | 5 | 1 | 32 |
・競技方法
(1) ノックアウト方式により優勝以下第3位まで決定する。(3位決定戦は行わない)
(2) 決勝戦において雷等の不測の事態により試合が成立しない時は、両校優勝とする。
(3) 試合時間は、60分(30分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで)は原則として10分とする。勝敗が決しないときは、10分間(5分ハーフ)の延長戦を行い、なお決しないときにはPK方式により次回戦に進出するチームを決定する。決勝戦においても同様に、延長戦を行い、なお決しないときには、PK方式により優勝チームを決定する。
・表 彰
(1)優勝チームに、(公財)日本中学校体育連盟よりトロフィー、(公財)日本サッカー協会より優勝旗(持ち回り)、NHKよりNHK盾(持ち回り)、文部科学省より盾を授与する。
(2)優勝以下第3位までに、賞状ならびにメダルを授与する。
(3)大会優秀選手を選出し、メダルを授与する。
(4)フェアプレー賞を(公財)日本サッカー協会より授与する。
抽選会:8月11日(火)WEB会議システムにて行い決定する。決定した組合せは、(公財)日本サッカー協会ホームページと、本大会ホームページに掲載予定。
参照:JFA.jp、第57回全国中学校サッカー大会公式サイト
地域予選の結果
北海道(2)
優勝:札幌大谷中学校
準優勝:釧路青陵中学校・幣舞中学校・春採中学校
東北(3)
優勝:青森山田中学校
準優勝:Desenvolver F・U・T
第3位:東北学院中学校
関東(7)
優勝:聖望学園中学校〔埼玉①〕
準優勝:修徳中学校〔東京①〕
第3位:市川市立第三中学校〔千葉②〕、さいたま市立南浦和中学校〔埼玉②〕
第5位:横浜市立奈良中学校〔神奈川②〕、暁星国際中学校〔千葉①〕
第7位:伊勢原市立山王中学校・中沢中学校〔神奈川①〕
北信越(2)
優勝:上松町立上松中学校・南木曽町立南木曽中学校〔長野①〕
準優勝:FC内野〔新潟①〕
東海(3)
優勝:静岡学園中学校(静岡2)
準優勝:浜松開誠館中学校(静岡1)
第3位:帝京大学可児中学校(岐阜1)
近畿(関西・5)
優勝:京都精華学園中学校(京都1)
準優勝:東海大学付属仰星高等学校中等部(大阪1)
第3位:大阪朝鮮中級部(大阪2)、KAMI FC(奈良1)
第5位:龍野西中学校・御津中学校・新宮中学校(兵庫2)
中国(2)
優勝:高川学園中学校〔山口1〕
準優勝:岡山学芸館清秀中学校〔岡山1〕
四国(2)
優勝:高知学園高知中学校〔高知1〕
準優勝:東かがわクラブ〔香川2〕
九州(5)
優勝:神村学園中等部〔鹿児島1〕
準優勝:日章学園中学校〔宮崎1〕
第3位:ルーテル学院中学校〔熊本1〕、REVIVAL Agora〔佐賀1〕
第5位:三重中学校〔長崎2〕
開催地(1)広島県
優勝:府中町立府中中学校
全国の地域ごとの最新情報はこちら
全国少年サッカー応援団過去の大会結果
<2025年度 第56回>
優勝:静岡学園中学校〔東海1/静岡県〕2009年度第40回大会以来15大会ぶり2回目の優勝
準優勝:日章学園中学校〔九州1/宮崎県〕
第3位:神村学園中等部〔九州2/鹿児島県〕
第3位:駒場東邦中学校〔関東5/東京都〕






大会要項では組合せ抽選について
下記のようになっていましたので今一度ご確認ください
18 組合せ抽選
組合せは、8月11日(火)WEB会議システムにて行い、決定する。
決定した組合せは、(公財)日本サッカー協会ホームページと、
本大会ホームページに15:00以降に掲載予定。
000様
全国中学校体育大会 第57回全国中学校サッカー大会の組合せ抽選情報をお寄せいただき、ありがとうございます!
確認したところ、公式サイト掲載の大会要項にお知らせいただいた情報が載っていたので、大会記事に引用いたしました。
地域大会や全国大会において、また新たなことがわかりましたらぜひ教えてください。
今後ともGreen Cardニュースをどうぞよろしくお願いします。