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高円宮杯 2022年度 第15回 東京都ユース(U-15)サッカーリーグ<1月 中学生交流リーグ> プレーオフ 都大会進出の8チーム決定!

2022年1月から行われた高円宮杯 2022年度 第15回 東京都ユース(U-15)サッカーリーグ<1月開幕 中学生交流リーグ>大会の情報をお知らせします。

プレーオフ情報を記載しました。
8チームの選手の皆さん、都大会頑張ってください!

2022年度 大会結果詳細

A:江戸川区立端江中学校
B:府中市立府中第八中学校
C:町田市立木曽中学校
D:駒場東洋中学校
E:練馬区立石神井中学校
F:明治大学付属中野中学校
G:練馬区立開進第一中学校
H:海城中学校

※8チームが高円宮杯都大会進出

決勝戦 8/10

A:
端江 4-0 由木
B:
高井戸 2-2PK2-4 府中八
C:
東村山四 1-2 木曽
D:
8/10 11:30 駒場東洋 4-0 東村山二
E:
樹徳 0-5 石神井
F:
明大中野 1-1PK7-6 明治学院
G:
都立武蔵 0-1 開進第一
H:
上祖師谷 0-4 海城

参照サイト:東京都中学校体育連盟サッカー専門部会HP

結果の情報提供ありがとうございました。今後の大会情報・トレセン情報はこちらから
情報提供・閲覧はこちらから

◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
溢れるチームの想い・・・!
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プレーオフ これまでの結果

準決勝

A:
端江 5-2 葛美
練馬 0-3 由木
B:
城北 0-5 高井戸
荒川九 0-0PK4-5 府中八
C:
東村山四 3-1 加賀
高輪 0-2 木曽
D:
駒場東洋 7-1 志茂田
三鷹二 1-4 東村山二
E:
学習院 2-2PK3-5 樹徳
石神井 2-0 端江三
F:
明大中野 3-0 松沢
明治学院 1-1PK4-1 深川四
G:
創価 0-0PK5-6 都立武蔵
開進第一 6-3 大泉
H:
上祖師谷 3-0 芝
海城 4-0 小平五

参照サイト:東京都中学校体育連盟サッカー専門部会HP

1回戦 7/23~

A:
東海 3-8 葛美
練馬 5-1 立川六
B:
高井戸 2-0 篠崎
日大二 1-3 荒川九
C:
谷原 1-3 加賀
高輪 2-0 広尾学園
D:
府中三 0-3 志茂田
荒川三 0-14 三鷹二
開進第二 0-5 東村山二
E:
松江五 0-3 樹徳
鶴川第二 0-4 石神井
麻布 1-2 端江三
F:
東農大一 1-1PK5-6 松沢
明治学院 1-1PK4-3 東村山六
あきる野東 0-1 深川四
G:
都立武蔵 2-0 深川三
東村山五 0-6 開進第一
大泉 3-0 成城学園
H:
足立七 - 
青稜 0-6 海城
小平五 3-2 三田国際

参照サイト:東京都中学校体育連盟サッカー専門部会HP

高円宮杯 2022年度 第15回 東京都ユース(U-15)サッカーリーグ<1月開幕 中学生交流リーグ>

<日程>

2022年1月~10月
プレーオフ:2022年7月23日~8月10日

<会場>

駒沢第二競技場
駒沢補助競技場
東京都内中学校校庭  等

<大会概要>

リーグ構成 :
今年度の1月交流リーグも、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、移動に伴う使用路線を鑑み、地域を3つに分けてリーグ編成し、それぞれのリーグ内に複数のブロックを設け、リーグ戦を行う。尚、3つの地域は
「第1地区」と「第2地区」「第3地区」と位置づけ、以下の通りに地区分けする。
第1地区・・・練馬区、世田谷区を除く23区
第2地区・・・中体連で行っているトレセン活動の地区の多摩北地区+練馬区
第3地区・・・中体連で行っているトレセン活動の地区の多摩南地区+世田谷区
リーグ戦の進め方
A 原則6〜8チームのブロックに分けリーグ戦を行う。
B 原則、1回戦のリーグ戦を行うこととする。リーグに所属するチームの合意が得られれば、2回戦あるいは3回戦のリーグ戦を行うことも可能とする。
C ブロックは上記3つの地区内で構成することを原則とするが、地区内の同一区市内や同一支部内だけでのブロックを希望するチームについては、三種委員会で審査し上で認める。
各リーグにおけるブロックの編成については、各チームの意向とグラウンド提供の状況などを配慮して行う。
それぞれのブロックでのリーグ戦の 1 回戦目の対戦は1月から5月で終了するように行うことを基本とする。但し、各チームやブロックの状況によってリーグ戦の期間は変更することができる。
ブロックを構成する全チームと対戦することを原則とするが、学校行事や天候などの状況によって試合が行えなかった場合などは、すべての対戦を行う必要がない。
1月開幕リーグに参加するか、3月開幕リーグに参加するかについては、各年度、登録チームの意向で決めることができる。リーグ戦の成績により、次年度、別のリーグに参加することができないということはない。

競技規則 :
(公財)日本サッカー協会制定の「サッカー競技規則」による。更に本年度中にFIFA の考え方に基づきJFAより出された「通達文」及び「覚書」・「規則の解釈や適用方法の文章」も同じ効力をもつ。
試合時間は60分、ハーフタイムのインターバルは10分とする。但し、対戦する両チームが合意していれば、試合時間を適切な時間に変更することができる。
リーグ戦における順位決定方法の考え方は、勝3点、引き分け1点、敗0点の勝ち点により、勝ち点の多い順とする。尚、勝ち点の合計が同一の場合は以下の項目に従う。
1)全試合のゴールディファレンス(総得点-総失点)
2)全試合の総得点
3)当該チーム同士の対戦成績(勝ち点)
4)抽選

参照サイト:東京都中学校体育連盟サッカー専門部会HP

東京都内の地域ごとの最新情報はこちら
東京少年サッカー応援団

過去の大会結果

<2020年度>
わかり次第掲載いたします

<2019年度>
わかり次第掲載いたします

<2018年度>
わかり次第掲載いたします

最後に

2022年度大会に参戦されました選手の皆さん、お疲れさまでした。
この大会より8チームが高円宮杯都大会に進出を決めました。
更にレベルの高い中での対戦となり、大きく成長できると思います。
頑張ってください!

寄稿者プロフィール

freelanceWriterMIRAI
1982年生まれ 福岡県福岡市出身、現在海の見える町在住。普通の主婦です。2016年8月からジュニアサッカーNEWSでのお仕事を開始。

セレクション記事を担当しています。
この記事を見てくれた子が、みんなセレクションに合格しますように。
ひとつひとつ祈りつつ、アップしています。
少年サッカーを応援しています!

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  1. 瑞江ではなく足立区の淵江中学です

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