2026年度 第24回アストロスポーツ金沢ユースサッカー大会
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板
予選リーグ 8/1,2
グループA
中央学院、愛工大名電、一条、星稜
グループB
高崎商業、敬慶大高蔵、大阪産業大附
グループC
東京成徳深谷、市立尼崎、京都共栄、金沢
グループD
日大藤沢、駒大苫小牧、長崎海星、遊学館
グループE
前橋育英、京都先端科学、綾羽、ふたば未来
グループF
第一学院、東海大札幌、九州文化、国際学院
グループG
水戸啓明、関大北陽、SC相模原、三田松聖
グループH
帝京長岡、京都城陽、清風、健大高崎
グループI
実践学園、東山、神戸星城、日大明誠
グループJ
青森山田、レノファ山口、浜名、長崎日大
グループK
新潟明訓、帝京大可児、履正社、日本航空石川
グループL
カターレ富山、京都橘、初芝橋本、桐蔭学園
順位トーナメント 8/3,4,5
大会概要
【日程】
2026年8月1日(土)~8月5日(水)
参照:石川県ユースサッカーフェスティバル
【大会概要】
1985年の石川県インターハイ開催を控え、石川県内の高校の強化を目的に「金沢フェスティバル」として1983年に開催されたのが始まりです。1987年から「石川県ユースサッカーフェスティバル」と名称を変え、2026年には第39回目を迎えたユース年代最大級のサッカーフェスティバルです。国内の多くの選手が本大会の経験を経て、日本を代表する選手に成長しています。
- 和倉ユースサッカー大会の下位2チームは、金沢ユースサッカー大会に降格
- 金沢ユースサッカー大会の上位2チームは、和倉ユースサッカー大会に昇格
- 金沢ユースサッカー大会の下位4チームは、金沢ユースチャレンジカップ(前期・後期)・北陸大学カップ・アストロスポーツユースサッカー大会のいずれかに降格
- 金沢ユースチャレンジカップ(前期・後期)・北陸大学カップ・アストロスポーツユースサッカー大会の各大会優勝チームは、金沢ユースサッカー大会に昇格
- 金沢ユースチャレンジカップ(前期・後期)・北陸大学カップ・アストロスポーツユースサッカー大会の各大会下位2チームは、サマーキャンプ(金沢前期・和倉・熱湯・金沢後期)のいずれかに降格
- サマーキャンプ(金沢前期・和倉・熱湯・金沢後期)の1位、2位は、金沢ユースチャレンジカップ(前期・後期)・北陸大学カップ・ アストロスポーツユースサッカー大会のいずれかに昇格
- ただし、石川県内のチームは除く
レギュレーション
・試合時間は予選リーグ・決勝トーナメントともに60分(30-5-30)とする。
・決勝トーナメントでは、延長戦を行わずPK戦により勝者を決定する。(PK戦は、1人目よりサドンデスとする)
・選手交代は6名までとする。
・予選リーグの順位の決定は勝点制とし、次の順位で決定する。
①勝点(勝ち3点、引き分け1点、負け0点) ②得失点差 ③総得点 ④当該試合の勝者 ⑤抽選
・警告を2回受けた者は、次の1試合に出場できない。但し、決勝トーナメントには持ち越さない。
・退場を命じられた者は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、大会本部で決定する。
・クーリングブレイク(ランニングタイム)を設ける。但し、両チームの話し合いで省いてもよい。
【上位大会】
和倉ユースサッカー大会










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