2026年度 JFA バーモントカップ第36回全日本U-12フットサル選手権大会 山形県大会
優勝:鶴岡FCジュニア
準優勝:FC中山
第3位:新庄Glantz SC、山形FCジュニア
※優勝した鶴岡FCジュニアは全国大会へ
※訂正いたしました。大変失礼いたしました。
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板
決勝トーナメント 5/31
決勝
FC中山 4-10 鶴岡FCジュニア
準決勝
FC中山 1-1(PK:5-4) 新庄Glantz
山形FCジュニア 1-4 鶴岡FCジュニア
1回戦
FC中山 3-1 ながいユナイテッド
新庄Glan3位z 3-1 Quinto鶴岡
北部FC 1-1(PK:4-5) 山形FCジュニア
鶴岡FCジュニア 3-2 米沢フェニックス
予選ラウンド 5/30
Aブロック:1位 FC中山、2位 フェニックス、3位 平田JSC、4位 上山JFC
Bブロック:1位 新庄GlanzSC、2位 山形FCジュニア、3位 FCやまぼうし、4位 エストレーラ
Cブロック:1位 北部FC、2位 Quinto鶴岡、3位 つばさキッカーズ、4位 神町FC
Dブロック:1位 鶴岡FCジュニア、2位 ながいユナイテッドFC、3位 ふじかげSC山形、4位 FC FORTIS
大会概要
【日程】
2026年5月30日(土)、31日(日)
【大会概要】
参加チームとその数
参加チームは次の各地区により選出された16チームとする
庄内(酒⽥鶴岡)3 新庄2 ⼭形6 置賜(⻑井⽶沢)5
(1)予選リーグ:16チームを4チームづつ4ブロックに分けリーグ戦を⾏い、各ブロック上位2チームが決勝ラウンドへ進出する
(2)決勝ラウンド:各ブロック上位2チームの計8チームでトーナメント戦を⾏う
(3)リーグ戦による順位決定方法は、勝ち点合計の多いチームを上位とし順位を決定する
(4)勝ち点は、勝ち3、引分け1、負け0とする
(5)勝ち点合計が同じ場合、以下順序により順位を決定する
①当該チーム間の対戦成績
②当該チーム内の得失点差
③当該チーム内の総得点差
④ブロック内の総得失点差
⑤ブロック内の総得点差
試合時間
①決勝ラウンドの決勝戦以外は、全て20分間(前後半各10分)のランニングタイムとし、ハーフタ イムのインターバルは3分間とする(前半終了から後半開始まで)
②決勝ラウンドの決勝戦は20分間(前後半各10分)のプレーイングタイムとしハーフタイムのインターバルは5分とする
試合の勝者を決定する方法(競技時間内で勝敗が決しない場合)
①予選ラウンド:引分け
②決勝ラウンド(決勝戦を除く):PK方式(5人制)により勝敗を決定する
③決勝戦:6分間(前後半各3分間)の延⻑戦を⾏い、なお決しない場合はPK方式により勝敗を決定する
④延⻑戦に⼊る前のインターバル:3分間
今⼤会の優勝チームは2026年8⽉9⽇〜11⽇に開催される【JFAバーモントカップ第36回全⽇本U-12フットサル選手権⼤会(東京都駒沢オリンピック公園総合運動場体育館・屋内球戯場】への出場権利獲得と参加義務を負う
参照:山形県サッカー協会
【上位大会】
2026年度 バーモントカップ第36回全日本U-12フットサル選手権全国大会
2026年度 地区予選の結果
()は昨年の出場数
山形地区(6)
情報提供をお待ちしています!
新庄地区(2)
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庄内地区(酒⽥鶴岡)(3)
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置賜地区(長井・米沢)(6)
分情報提供をお待ちしています!
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山形少年サッカー応援団過去の大会結果
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