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体格は自分で作る時代!将来のためにジュニア世代が始めておきたいフィジカル対策とは

息子が高校サッカー部に入部して、驚いたことがたくさんあります。後援会費の存在、保護者会(全員役付き)の存在、キーパーグローブを数週間で買い替えなければならないハードな練習の存在ももちろんドキドキですが、ひとつ、気になった保護者のつぶやきがあります。

そのつぶやきは、「成長期が終わっててよかった…」というもの。

高校の部活が中学の部活と一番違うのは、「フィジカルトレーニング」の多さだと思います。普通の中学校の部活から、急に強豪と言われる高校に行ったから感じることであって、もしかしたら強豪チームの皆さんはもっと小さな年代から感じることかもしれません。今回、私事から始めて恐縮ですが、ちょっと「一保護者の感想」にお付き合いください。

寄稿者プロフィール

JUNIOR SOCCER NEWS統括編集長/事業戦略部水下 真紀
Maki Mizushita
1974年生まれ。群馬県出身、東京都在住。フリーライターとして地方紙、店舗カタログ、webサイト作成、イベント取材などに携わる。2015年3月からジュニアサッカーNEWSライター、2017年4月から編集長、2019年4月から統括編集長/事業戦略部。ジュニアサッカー応援歴14年。

第98回高校サッカー選手権予選を最後に息子が引退。
高3の11月から受験生になりました。
高校2年生の保護者の方がもしここを見ていたら、
「たったの2か月でセンター爆上げは無理だから今からがんばれ」と
お子さまに教えてあげていただきたいです…

まだ小学生、中学生のお子さんをお持ちの皆様がうらやましいです。
今しかない瞬間、親も楽しんじゃってください!

サッカーにかかわるすべての人を応援しています。

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