2026年度 第3回 神栖ワールドユース FOOTBALL
優勝:前橋育英高校(群馬)
準優勝:桐蔭学園高校(神奈川)
第3位:明秀学園日立高校(茨城)
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板
7/20 決勝トーナメント結果
決勝
前橋育英 3-0 桐蔭学園
3位決定戦
明秀日立 3-1 前橋商業
5位決定戦
慶應義塾 2-2(PK5-4) 横河武蔵野FC
7位決定戦
アスルクラロ沼津 1-2 京都精華
準決勝
前橋育英 3-1 明秀日立
桐蔭学園 4-2 前橋商業
5-8位決定戦
慶應義塾 0-0(PK4-2) アスルクラロ沼津
京都精華 0-1 横河武蔵野FC
1回戦
前橋育英 1-0 慶應義塾
明秀日立 2-1 アスルクラロ沼津
京都精華 0-1 桐蔭学園
横河武蔵野FC 0-2 前橋商業
参照元:神栖ワールドユースHP
7/18.19 予選リーグ結果
Aグループ:1位 慶應義塾、2位 尚志、3位 名経大高蔵、4位 就実
Bグループ:1位 前橋商業、2位 矢板中央、3位 京都共栄、4位 いわきFC
Cグループ:1位 アスルクラロ沼津、2位 京都精華、3位 鹿島学園、4位 盛岡商業
Dグループ:1位 前橋育英、2位 横河武蔵野FC、3位 ヴァンラーレ八戸、4位 上田西
Eグループ:1位 桐蔭学園、2位 松商学園、3位 筑波大学、4位 福岡大若葉
Fグループ:1位 明秀日立、2位 市立船橋、3位 日大明誠、4位 鶴岡東
参照元:神栖ワールドユースHP
組合せ
大会概要
【日程】
2026年7月18日(土)~7月20日(月祝)
【大会概要】
主旨
日本サッカー界の将来を担うユース年代選手のサッカー競技力向上と健全な心身の育成を図るとともに、世界の強豪選手たちと切磋琢磨し合うことで、日本を代表し世界の舞台で戦っていくことがより現実的な目標となることを期待し本大会を開催する。
試合時間
試合時間は30分ハーフ(ハーフタイムは10分)とし、試合時間内に勝敗が決定しない場合は引き分けとする。
審判の判断によりクーリングブレイク(3分)あるいは給水タイム(1分)を設ける場合は、試合時間に含むこととする。
試合方式
予選リーグを実施し、決勝トーナメントにより順位を決定する。
予選リーグの順位決定は勝ち点の加算方式(○3点 △1点 ×0点)とし、勝ち点が同点の場合は得失点差、対戦結果、コイントスの順により決定する。
決勝トーナメントで試合時間内に決着がつかず引き分けだった場合は、PK戦を実施し勝敗を決定する。









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