2026年度 第105回全国高校サッカー選手権大会 北海道大会
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
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組合せ
組合せ抽選会 9/11
わかり次第掲載します
情報提供をお待ちしています!
大会概要
【日程】
2026年10月17日(土)~11月8日(日)
1~2回戦(旭川) 10月17日(土)、18日(日)
3回戦(札幌)10月24日(土)
準決勝(札幌) 11月7日(土)
決勝(札幌) 11月8日(日)
【大会概要】
参加チーム数
各地区協会より参加できるチーム数は次による。
(1)参加チームが15チーム未満は、1チームとする。
(ただし別途定める規定により参加チーム数に応じて合同予選の場合あり。)
(2)参加チームが15チーム以上で25チーム未満は、2チームとする。
(3)参加チームが25チーム以上で35チーム未満は、3チームとする。
(4)参加チームが35チーム以上で45チーム未満は、4チームとする。
(5)参加チームが45チーム以上は、5チームとする。
(6)開催地区代表校2チーム(函館地区1、札幌地区1)
(7)今年度全国高校総体代表1チーム、高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026北海道参加7チーム、合わせて最大8チームに本大会の出場権を与える。
(8)地区代表チームと合わせて28チームを下回る場合には、別途定める基準枠により、各地区の参加校枠を決定する。(地区代表チーム数は7月下旬に決定する。)
競技方法
(1)トーナメント方式により北海道代表以下第3位まで決定する。
(2)1回戦から3回戦までの試合時間は80分(40分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで)は、原則として10分間とする。勝敗の決しない時は、PK戦(ペナルティーシュートアウト)により次回戦に進出するチームを決定する。
(3)準決勝、決勝戦の試合時間は80分(40分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで)は原則として15分間とする。勝敗が決しない場合は20分(10分ハーフ)の延長戦を行う。なお決しない時は、PK戦(ペナルティーシュートアウト)により次回戦に進出するチームおよび優勝チームを決定する。
★優勝チームには「第105回全国高校サッカー選手権大会」への参加を義務付ける。
参照サイト:北海道サッカー協会
【上位大会】
2026年度 第105回全国高校サッカー選手権大会
高校総体
優勝:旭川実業高校
プリンスリーグ
札幌大谷高校、北海高校、大谷室蘭高校、旭川実業高校、札幌光星高校、帯広北高校、北照高校
地区予選の結果
札幌地区
Aブロック:北海道科学大学高校
Bブロック:クラーク記念国際高校
Cブロック:札幌第一高校
Dブロック:北海学園札幌高校
Eブロック:札幌創成高校
Fブロック:北星学園大学附属高校
詳細はこちら
旭川地区
Aブロック:
Bブロック:旭川龍谷高校
宗谷(道北)地区
函館地区 8/22,23,29開催
A優勝:函館大学有斗高校
B優勝:函館大谷高校
参照:函館地区サッカー協会
室蘭地区 8/22,23,29開催
優勝:北海道伊達開来高校
参照:室蘭地区サッカー協会
苫小牧地区 8/22,23,29,30開催
優勝:駒澤大学苫小牧高校
決勝
駒大苫小牧 8-0 静内
参照:駒大苫小牧高校サッカー部 Instagram
小樽地区
優勝:小樽潮陵高校
参照:小樽地区サッカー協会
千歳地区 8/22,29,30開催
空知地区
十勝地区 8/22,3,29開催
Aブロック:帯広大谷高校
Bブロック:帯広緑陽高校
参照:十勝地区サッカー協会
釧根地区 8/22,23,29開催
優勝:釧路北陽高校
参照:釧路地区サッカー協会
オホーツク地区 8/22,23,29開催
優勝:北見北斗高校







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