第42回全山陰少年サッカー選手権大会
優勝:FC斐川DDS
準優勝:境FC
第3位:渡SS
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板
決勝トーナメント 6/28
決勝戦
境FC 0-2 DDS
3位決定戦
渡SS 2-1 大社SSC
フレンドリーマッチ(3位同士)
PSV益田 1-1 SAKURA
フレンドリーマッチ(4位同士)
川津FC 1-1 ティフォーネ
予選リーグ 6/27
Aグループ
1位:境FC、2位:渡SS、3位:PSV益田、4位:川津FC
境FC 4-0 PSV益田
川津FC 0-0(PK1-3)渡SS
境FC 1-0 渡SS
川津FC 2-3 PSV益田
境FC 2-1 川津FC
渡SC 2-2(PK3-2) PSV益田
Bグループ
1位:DDS、2位:大社SSC、3位:SAKURA、4位:ティフォーネ
DDS 7-0 ティフォーネ
SAKURA 0-5 大社SSC
DDS 3-0 大社SSC
SAKURA 3-2 ティフォーネ
DDS 5-1 SAKURA
大社SSC 4-1 ティフォーネ
決勝トーナメント
決勝
A1位 - B1位
3位決定戦
A2位 - B2位
組合せ参照:鳥取市サッカー協会
大会概要
【日程】
2026年6月27日(土)、28日(日)
【大会概要】
下記は昨年の概要です。2026年度が分かり次第掲載します。
趣旨
日本の将来を培う山陰両県の子どものサッカーへの興味・関心を深め,サッカー技術・理解を向上させると同時に,サッカーを通じて心身を鍛え,リスペクトの精神を養い,クリエイティブでたくましい人間の育成を目指し,その研修の場として本大会を開催する。
子どもや周囲の大人が,サッカーの素晴らしさに触れ,生涯にわたって楽しみ,関わっていけるよう,文化として醸成していくことを目指す。サッカー競技をとおした山陰両県の少年たちの交流を図るとともに,山陰両県の U-12 年代の成長とサッカーの発展を願う大会とする。
参加
鳥取県、島根県より各県4チーム 合計8チーム
競技方法
(1)1日目の試合時間は,前・後半とも15分とし、ハーフタイムのインターバル (前半終了の笛から後半開始まで)は5分とする。
2日目の試合時間は、前・後半とも20分とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了の笛から後半開始まで )は10分とする。
(2)試合は予選リーグを3試合行い、リーグの順位1位同士による決勝戦、2位同士による3位決定戦を行う。
予選リーグは勝ち点 (勝ち3点,分け1点 )により順位を決する。
勝ち点が同じ場合には,得失差,得点多,当該チームの対戦成績の順に決する。なお決しない場合には抽選により順位を決定する。
・(大会1日目 )
4チーム総当たりのリーグ戦、3試合実施する。
・ (大会2日目 )
リーグ3位、4位のチームがフレンドリーマッチ、リーグ2位のチームが3位決定戦、リーグ1位のチームが決勝戦に進出する。
3位決定戦・決勝戦で勝敗が決しない場合には10分間の延長戦を行う。
なお決しない場合にはPK戦 (3名)にて勝敗を決する。
参照:島根市サッカー協会HP
地区予選の結果
島根県
優勝:FC斐川DDS
準優勝:川津FC
第3位:大社JSC
第4位:PSV益田
鳥取県
優勝:境FC
準優勝:SAKURA FC
第3位:渡FC
第4位:FCティフォーネゆりはま






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