2026 JA全農杯 全国小学生選抜サッカー大会 IN四国
◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板
予選リーグ 4/4
グループA
沖洲FC(徳島1)、鴨田FC(高知2)、USS高松Jr(香川3)
グループB
FC reverse Jr(愛媛1)、DESAFIO Club de FUTBOL(香川2)、昭和KFC(高知3)
グループC
エストレーラス高知(高知1)、徳島ヴォルティスジュニア(徳島2)、LIT新居浜SC(愛媛3)
グループD
FCディアモ(香川1)、FCゼブラキッズ(愛媛2)、Espada FC(徳島3)
決勝トーナメント・順位トーナメント 4/5
初日の成績によるよる決勝・順位トーナメント
(順位決定チームより各順位グループ①~④の抽選を行う)
組合せ
参照:愛媛県サッカー協会HP
大会概要
【日程】
2026年4月4日(土)、5日(日)
【大会概要】
参加チーム
各県予選を勝ち抜いた12チーム(各県代表3チーム)。または四国各県の推薦を受けた
チームであること。
競技方法
【予選リーグ】
1グループ3チームによるリーグ戦(4グループ)
グループA: 徳島県1位・高知県2位・香川県3位
グループB: 愛媛県1位・香川県2位・高知県3位
グループC: 高知県1位・徳島県2位・愛媛県3位
グループD: 香川県1位・愛媛県2位・徳島県3位
【決勝トーナメント】
各グループ1位4チームによるトーナメント戦を行う。
1位グループの1位が四国代表として全国大会に出場する。
同様に2位グループ、3位グループのトーナメント戦を行い、1位~12位までの順位を決定する。
試合時間
36分(12分×3ピリオド)
インターバル:第1ピリオドと第2ピリオド間は、選手総入替えに要する時間のみとし、第2ピリオドと第3ピリオド間は5分以内とする。
第3ピリオドはコイントスにてサイドを決定し、6分が経過したのちサイドをチェンジし他方のチームによるキックオフで試合を再開する。
勝敗の決しない場合、予選リーグは引き分けとする。決勝トーナメントは、PK方式(3人ずつ)により勝敗を決定する。ただし、決勝戦、三位決定戦のみ6分(3分ハーフ)の延長戦を行い、なお決しない場合はPK方式(3人ずつ)により勝敗を決定する。
予選リーグの順位決定は、勝ち点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。
勝ち点は、勝ち:3点 引き分け:1点 負け:0点 とする。
ただし、勝ち点が同じ場合は、得失点差・総得点・当該チーム間の対戦結果・抽選の順により順位を決定する。
選手の交代
第1ピリオド⇒第2ピリオドは、選手を総入替えすること。(第1ピリオドに出場
した選手は、第2ピリオドに出場できない。)
第3ピリオド以降(延長戦含む)は、自由な交代とし全ての選手が出場できる。
参照:愛媛県サッカー協会HP
【上位大会】
チビリンピック2026 JA全農杯 全国小学生選抜サッカー決勝大会
県予選の結果
愛媛県
優勝:FC reverse Jr
準優勝:FCゼブラキッズ
第3位:LIT新居浜SC
香川県
優勝:FCディアモ
準優勝:DESAFIO Club de FUTBOL
第3位:USS高松Jr
高知県
優勝:エストレーラス高知
準優勝:鴨田FC
第3位:昭和KFC
徳島県
優勝:沖洲FC
準優勝:徳島ヴォルティスジュニア
第3位:Espada FC







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