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肉離れを予防するなら・・(スポやかな未来へ!サッカーをケガなく続けたい親子に送るプロ・フィッツご紹介 PR)

サッカー

ケガや故障をしたくない!できることなら、試合終盤になっても変わらないパフォーマンスで相手を圧倒したい!
スポーツを楽しむすべての子たちが、健やかに成長する。そんな子どもたちはもちろん、一緒に頑張るお父さん・お母さんたちもいつまでも健康で頑張れるように。そんな「スポーツ+健やか=スポやか」な未来を、すべての人に。

スポーツと生きるひとたちの健やかな未来のために、プロ・フィッツは「ヘルスケアカンパニーだからできること」を追及しています。

スポやかな未来を

スポーツ+健やか=スポやか。プロ・フィッツが考える、すてきな未来を表す造語です。そのすてきな未来のために、実際に成長期真っ盛りの子どもたちを対象にスポやかな毎日を届けようとしています。

たとえば、今年の7月15日まで行われていたキャンペーンでは、中高生のスポーツ障害予防のために対象商品の売り上げの一部で中学生・高校生へのスポーツセミナーの開催やテーピング教室の実施、プロ・フィッツ製品の提供などを行っていました(※現在は終了しています)。

参照サイト:スポやかプロジェクト報告書

プロ・フィッツのキネシオロジーテープには、しっかり粘着して汗にも強い「しっかり粘着タイプ」と、通気性に優れ、貼ったときの肌の負担を軽減した「快適通気タイプ」があります。

また、テープを肌に貼ることによる不快感を軽減し、小さなお子さんでも快適に使えるように、大人の常用にも耐えるように、しっかりと気になる部分をホールドして動きをサポートする伸縮自着テープ「プロ・フィッツ くっつくテーピング」もそろっています。

 

大好きなサッカーをこれからも続けていけるように。ケガや故障に泣くことなく、大人になってからも大好きなスポーツを続けていけるように、プロ・フィッツはスポーツを楽しむすべての人を応援しています。

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テーピングの知識は家族で知っておきたい!

スポーツを楽しむお子さんの年齢層は、親世代が子どものころよりも低年齢化しています。プロ・フィッツ キネシオロジーテープやプロ・フィッツ くっつくテーピングはケガ予防だけでなく運動のパフォーマンスをサポートすることもできます。

毎日の練習、そして試合。サッカーを頑張るお子さんがいつでも万全の状態でサッカーに臨めるよう、傷んだ身体のサポートや怪我の予防、疲労軽減のサポートに役立つテーピングの知識を知っておきたいもの!

そこでジュニアサッカーNEWSでは、選手と保護者が正しいテーピングの知識を身に着けるために、サッカーに役立つ貼り方、使い方を担当の松浦さんに伺ってみました。

テーピングで出来ること

質問 オスグッドで悩む選手に、おすすめの貼り方はありますか? 
松浦さん それでしたらこちらの動画をどうぞ。2枚のプロ・フィッツ キネシオロジーテープで貼ることができます。オスグッドになってしまうとスポーツがつらくなってしまいますので、予防も大切です。膝の違和感の予防にも使えるテーピングですので、覚えておくといいですよ。オスグッドになってしまったら専門医の治療を受けることをおすすめします。

 

質問 足をひねりやすく、特にジャンプの着地をするとき、相手のアタックをよけたときに捻挫をしやすいです。防ぐ方法はありますか?
松浦さん まっすぐ着地できていないのかもしれませんね。プロ・フィッツ キネシオロジーテープがお役に立てると思います。1枚で足首をサポートできますが、引っ張らないで貼る場所と引っ張って貼ったほうがよい場所がありますのでこちらをご覧ください。かかとからまっすぐ地面をとらえることができますよ!

質問 相手のドリブルをブロックするときに、どうしても無駄な動きが多いと言われます。動きが大振りになってしまうので、相手にも読まれやすく、抜かれやすいです。いい方法はありますか?
担当者 体重移動がうまくいっていないのかもしれませんね。膝のお皿(膝蓋骨)を安定させることによって、スムーズな体重移動をサポートすることができますよ。

 

質問 試合終盤になるとキックの精度が落ちてしまいます。これってテーピングで何とかなりますか?
担当者 疲れてくると足裏の筋肉も疲れてゆるんできてしまいます。すると、足の親指の筋肉も緩むので親指が人差し指側に入りこんでしまいます。外反母趾に似た状態になるわけです。すると、蹴りだす位置が人差し指側にずれてしまうのでキックの精度が落ちてしまうのだと思います。
足の親指を正しい位置に戻すテーピングと、土踏まずを持ち上げるテーピングをご紹介しますね。

質問 肉離れしやすいので、対策を教えてください。大事な試合の最中に、肉離れで強制退場したくないです…!
担当者 肉離れしやすいほうの足をしっかりと守ることが大事ですね。プロ・フィッツ くっつくテーピングを使います。引っ張りすぎると血流が滞り、しびれや痛みが生じる可能性があるので、強く引っ張りすぎないようにしてくださいね。

 

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ほかにもたくさんの動画があります。

ふくらはぎの足つりを防止したい!
太ももの裏側に違和感がある…
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知っておこう!テーピングでできること

①けが予防

筋肉を圧迫するように巻くことで、ケガの予防が期待できます。関節の可動域も制限できるので、関節本来の可動域を超えて負担をかけることを防ぎ、故障を予防します。

②応急処置

関節に重ねて巻くことで、患部を固定することができます。患部を圧迫・固定することは患部へのストレス軽減につながります。

③リハビリの補助

故障部位はを固定・圧迫することにより、筋肉や関節本来の自然な動きをサポートします。精神的な安定感をもたらし、リハビリ効率を高める効果も期待されています。

④動作の改善

テーピングを貼ることによって体を正しい位置にキープする働きが期待できます。どうしても疲れてくると体が楽な方向に流れがちになり、姿勢は崩れやすくなります。正しい位置へのキープをサポートすることにより、効率的な運動効果が期待できます。

知っておこう!キネシオロジーテープの目的別使い方

筋肉の伸縮運動を補助

引っ張らないで筋肉に沿って貼ることで、筋肉の伸縮運動を補助します。筋肉の使い過ぎによるケガの予防も期待できます。

患部の固定

適度に引っ張りながら貼ることで、患部を固定できます。

効率的な体の動きをサポート

適度に引っ張りながら関節に貼ることで余分な力が外に逃げるのを防ぎ、効率的な運動をサポートします。

実際の装用感はどうなのか?ジュニアサッカーNEWS 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーが装用を実験してみました。

スポーツインストラクターによる可動域に対する実験
(日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー:甲斐田朱音)

関節の可動域を限定することによって、故障やケガから体を守ることができます。プロ・フィッツのテーピングによって可動域を制限することができるのか、実験してみました。
なお、足首はスポーツ選手にとって常にねんざの危険がある部位です。

今回はつま先を体に近づける動きとつま先を体から遠ざける動きについてみてみました。

つま先を体に近づける動きは外返し捻挫しやすい動きです。逆に、つま先を体から遠ざける動きは打返捻挫をしやすい動きです。捻挫をしてしまった足をサポートして歩きやすくするのはもちろん、2パターンの捻挫を防ぐのにも効果が期待できることがわかります。

 

今回使用したのは「プロ・フィッツ くっつくテーピング」です。

人の足首は、人体の構造上内返しになりやすく(内側にひねりやすく)なっています。
内返しになる際はつま先が体から離れる動きになります。ということは、テーピングでこの動きを制限すると足首の内返しの捻挫を予防することができます。
テーピングを巻いている時と巻いていない時のつま先を遠ざけた際、足首の動く範囲の違いが上の画像からわかります。

特に上から3枚目の右と左の画像を見比べてください。つま先が体から離れる動きが制限されています。これで、内返しの捻挫が予防されていることになります。

使用感は全然べたつかないので、楽に巻くことができました。お子さんにも扱いやすい製品だと思います。(甲斐田)

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ピップ株式会社のご紹介

ピップ株式会社
大阪府大阪市中央区農人橋二丁目1番36号
医療衛生用品、健康食品、ベビー用品、ヘルスケア用品、日用雑貨、医薬品、医薬部外品、医療機器などの卸販売。ピップエレキバン、ピップマグネループ、スリムウォーク、プロ・フィッツ等の自社開発商品の製造・販売
HP:https://www.pipjapan.co.jp/

寄稿者プロフィール

JUNIOR SOCCER NEWS統括編集長/事業戦略部水下 真紀
Maki Mizushita
1974年生まれ。群馬県出身、東京都在住。フリーライターとして地方紙、店舗カタログ、webサイト作成、イベント取材などに携わる。2015年3月からジュニアサッカーNEWSライター、2017年4月から編集長、2019年4月から統括編集長/事業戦略部。ジュニアサッカー応援歴14年(現役続行中)。

得意技はおにぎり1辺きっちり8.5cmに成型できること。
だって今まで何個握ったと…!

2019年度の目標は、
もらった人が微妙な顔をしない写真を撮れるようになること。
すべてのサッカー保護者を応援しています。

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