こちらの記事はジュニアサッカーNEWSメディアパートナー 東京大学ア式蹴球部 様よりご寄稿いただきました。
大学サッカー部の活動、大学生のサッカーへの想い、高校時代のサッカーと勉強の両立についてなど、中学生高校生・保護者の皆さんのお役に立てばと思います。
(参照元:feelings 東京大学ア式蹴球部ブログ)
熱狂
宮川旭(4年/MF/武蔵高校)
生活の中心はサッカーだった。
サッカーに熱狂していた。
他人から見れば、東大に入ってさまざまな選択肢がある中で、大学でもサッカーを続け、週6で打ち込むなんて狂気の沙汰だと思うだろう。
ただ、他のことを犠牲にしている感覚はなく、サッカー中心の生活が楽しくて、満足していた。
自分のようにサッカーを楽しみたい人間にとって、東大ア式は最高の組織だったが、それは入ってみてわかったことである。
東大ア式のことを詳しく知っていて、興味を持って入部したというよりは、単純にサッカーを続けたかった。
大学4年間で練習に行きたくない日が一度もないぐらいサッカーが好きだったことは、自分の一番の強みだったと思う。
HP担当者より一言!
「実は東大ア式蹴球部は他大学生もマネージャーやテクニカルサポートになれます!お気軽にお問合せください。」
最後に
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