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【優勝写真掲載】2026年度 第73回東海高校総体 男子サッカー競技(静岡県開催)PK戦を制し静岡学園が第74回大会優勝!

2026年度 第73回東海高校総合体育大会 男子サッカー競技

優勝:静岡学園高校(静岡)
準優勝:浜松開誠館高校(静岡)
第3位:帝京大可児高校(岐阜)
第3位:四日市中央工業高校(三重)

優勝の静岡学園のみなさん。おめでとうございます!
写真参照:静岡学園高校サッカー部Instagram

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◆この大会、各チームはどう戦う?どう戦った?
チームブログ掲示板

準決勝・決勝 6/21

決勝
14:00 静岡学園 1-1(PK4-3) 浜松開誠館

準決勝
10:00 静岡学園 2-1 帝京大可児
10:00 四日市中央工業 1-6 浜松開誠館

1回戦 6/20

12:30  静岡学園 1-0 海星
12:30  東邦 2-2(PK6-7) 帝京大可児
14:45  四日市中央工業 4-4(PK4-3)美濃加茂
14:45  浜松開誠館 4-2 豊川

組み合せ

参照元:愛知県高等学校体育連盟

大会概要

【日程】
2026年6月20日(土)、21日(日)
藤枝総合運動公園陸上競技場
藤枝市民グラウンド

【大会概要】
参加資格・人数
・各県2チーム(1チーム20名)

競技要項
・トーナメント方式
・2026-2027年(公財)日本サッカー協会「競技規則」による。
·試合開始前に9名の交代要員を本部に通告しておき、その中から5名まで交代できる。
・交代回数は3回までとする。(1回に複数人を交代することは可能)ハーフタイムでの選手交代は、交代回数に含まれない。
・「脳震盪による交代」は「通常の交代」とは別に取り扱う。
・ベンチ入りできる役員·チームスタッフの人数は6名以内とする。
・試合時間は70分。ハーフタイムは原則10分間とする。勝敗が決しない時はPK方式により次回戦進出チームおよび優勝チームを決定する。
・退場者は次の1試合の出場資格を失う。それ以後の処置は規律委員会で決定する。
その決定は、各チームの直近の公式戦に繋がるものとする。
(規律委員会は、4県委員長と大会審判委員長の5名で構成する)
・警告を2回受けた者は、次の1試合の出場資格を失う。
・背番号は1~30番とする。なお、ユニフォームは必ず2セット持参すること

備考
3位決定戦は行わず、準決勝敗退の2チームを3位とする。

大会概要抜粋(参照:愛知県高等学校体育連盟

県予選の結果

静岡県(2)5月16日(土)~6月7日(日)

優勝:静岡学園高校
準優勝:浜松開誠館高校
高校総体 静岡県大会

参照:愛知県高等学校体育連盟

愛知県(2)5月16日(土)~6月6日(土)

優勝:豊川高校
準優勝:東邦高校
高校総体 愛知県大会

参照:愛知県高等学校体育連盟

岐阜県(2)5月16日(土)~6月6日(土)

優勝:帝京大可児高校
準優勝:美濃加茂高校
高校総体 岐阜県大会

参照:愛知県高等学校体育連盟

三重県(2)5月2日(土)~5月31日(日)

優勝:四日市中央工業高校
準優勝:海星高校
高校総体 三重県大会

参照:愛知県高等学校体育連盟

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全国少年サッカー応援団

過去の大会結果

<2025年度>
優勝:三重高校(三重)
準優勝:浜松開誠館高校(静岡)
第3位:長良高校(岐阜)
第3位:藤枝東高校(静岡)

【優勝写真掲載】2025年度 東海高校総体 男子サッカー競技(三重県開催)2試合連続PK戦を制した三重高校が第72回大会優勝!

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