Green Card ニュース

アマチュアサッカー情報を中心に結果速報や進路情報を掲載

シャワー室がある高校 関東22選

運動後にシャワーを浴びることは、汗や汚れを流して清潔さを保つだけでなく、心身ともにリフレッシュする効果も期待できます。
サッカー部員が使用できるシャワー室が完備されている高校は、関東には22校ありました。

指導方針と共に紹介します。
情報は2023年度のものなので、最新はそれぞれの学校HPで確認してください。

シャワー室がある高校 関東22選

前橋育英(群馬)
全員で攻守にアグレッシブに戦うチームです。
部員全員が、自立した人間になれるように、サッカーの技術だけではなく、人間として成長できるような活動を行っています。

鹿島学園(茨城)
常に勝利を目指しながら個に考えさせ、自ら判断、決断のできる未来に繋がる選手の育成とサッカーを通じて、人間性豊かな選手の育成を目的に日々活動しています。情熱的に激しく逞しく、そして美しさを忘れないように戦っていきたいと思います。

佐野日大(栃木)

山梨学院(山梨)
選手の特徴を活かしたダイナミックな攻撃。
流動的なポジショニングによるポゼッションなど多彩な攻撃。
ハイプレスと粘り強い守備。

日体大柏(千葉)
魅せるサッカーをコンセプトにボールを握って相手を支配し、勝負にこだわっていく。観る人たちを魅了するような「魅せるサッカー」を目指していき、日体大柏の歴史を塗り替えるべく、真摯にサッカーと向き合い、アグレッシブに挑戦し続ける!

市立船橋(千葉)
球際・切り替え・運動量
和以征技

流経大柏(千葉)
積極的な前からのプレスとボール奪ってからのショートカウンターに加え、ポゼッションからの展開を織り交ぜた攻撃が特徴。

国士舘(東京)
1試合1試合の勝負にこだわり、勝つサッカーを体現できるよう日々トレーニングを積み重ねています。
ボールを止める蹴るなどの基本技術だけでなく、ボールを持った時の判断を早くし、相手のゴールにいち早く辿り着けるよう練習を重ねています。

東海大高輪台(東京)
全員攻撃・全員守備をモットーに、全員が全力を出し切るチームを目標にしています。
試合中の様々な状況に対応できるようにサッカー・学校生活の両面から取り組んでいます。

昌平(埼玉)

武南(埼玉)

東海大相模(神奈川)
選手の個性を活かし、パスをしっかりとつなぐ地上戦のサッカー。
状況に応じてベストな判断ができ、決断、実行ができるように普段からゲーム形式を多く取り入れ練習しています。

桐光学園(神奈川)
攻守において「強度・切り替え・運動量」をベースにボールを大切にして、中盤の緻密な構成と大きな展開によるスピーディな攻撃の、トータルなサッカーを目標に試合に臨む。戦力も充実した本年は、リーグ戦一戦一戦を大切にしながら全国に通用する実力を培うことを目指しています。
強く・逞しい選手の育成。また、サッカーだけではなく、サッカーを通じて社会に通用する人間形成。

横浜創英(神奈川)

spolab rookie league

八千代(千葉)
ひたむきに一生懸命,応援されるチームを目指しています。

大森学園(東京)
入学してくれた選手の特徴を活かします。選手のストロングポイントに合わせ、スタイルを変え戦うのが特徴です。

多摩大目黒(東京)
攻守において主導権を握り、とくに攻撃面では、人もボールも動き、ドリブルやパスのコンビネーションで崩すアグレッシブなサッカーを目指しています。
サッカーを通じて、選手としてのレベルアップはもちろんのこと、文武不岐を目指し、自分で考えて決断し行動できる人間育成を目指しています。指導者・選手共に【謙虚な姿勢】で【感謝の気持ち】を持ち、常に【進化】することを掲げています。

実践学園(東京)
全員攻撃、全員守備をモットーに、ハードワークを徹底して貪欲に勝利を目指し、どんな困難な状況でも最後まで絶対に諦めないで、観る人たちに感動を与えられるプレーをする。

成⽴学園(東京)
ボールを大切に全員攻撃全員守備で、アグレッシブで攻撃的なサッカーを、全員が高い目標を持ち取り組んでいます。
高校サッカーを戦う為の基礎を大事に、選手が考え、判断し、多くのチャレンジが出来ることを心掛けています。

成徳深谷(埼玉)
フィジカルトレーナー監修のもと、ウエイトトレーニングにも注力し、定期的に計測する体組成計での結果をもとに、理論的な鍛錬をしています。チームコンセプトとして「日本一のプレッシングサッカー」を掲げ、全国の猛者に挑みます。

三浦学苑(神奈川)
カテゴリー編成は、トップチーム・セカンドチーム・サードチームの3つのグループとなっています。学年関係なく、実力のある選手は上位カテゴリーに所属しています。U-18リーグの登録変更等に伴い、選手の入れ替えを行い、競争を促しています。ピッチ内だけではなく、ピッチ外においても、何事にも全力で取り組める姿勢を大切にしています。
活動は、校外の佐島なぎさの丘グラウンド(人工芝)と校内のグラウンド(人工芝)を併用して行っています。佐島なぎさの丘グラウンドへの移動は、学校の送迎バスを使用して移動しています。

横浜創学館(神奈川)
我慢強く守りシンプルにゴールを狙っていきます。
守備において個人戦術と組織を徹底し堅実にプレーできるように日頃から取り組んでいます。

寄稿者プロフィール

JUNIOR SOCCER NEWSテクニカルマイスターWriterCrane
滋賀県在住ライターのCraneと申します。
2022年8月にライター歴5年目に突入、サッカー娘の母歴は丸12年になりました。

どんな試合でも、その一戦を迎えるまでにどれほどの努力があったのか。そしてそこに、どれほどの方の支えがあったのか。

頑張っている選手達、それを支える保護者、指導者の皆様が持つ数多のドラマに想像を張り巡らせてはリスペクトが泉のように湧き上がる日々。
涙腺も年々緩くなり、留まることを知りません。

8チームから12チームくらいの規模の大会、16チーム以上の大きな大会ともに情報は常に募集しています。
大会結果画像、弾けるような笑顔のお写真、選手達のご活躍の様子をぜひお寄せ下さい。いつでもお待ちしています!

コメント欄

*

※ファイル添付機能が使用できるようになりました。推奨ファイル形式:png、jpg|PDFやExcelファイルは「[email protected]」宛にメールにてお願い致します。

Return Top