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原田龍二の長男 サッカークラブユース大会のポスターに!オリンピック競技開始へ!ほか 7/19~7/21 スポーツトレンドニュース一気読み!

1週間のスポーツ・サッカー界の動きを全部まとめて一気読みできます。

~CONTENTS~
◇ サッカーの動き
◇ スポーツの動き
◇ コロナ関連

↓本文は写真の下から始まります↓

サッカーの動き

原田龍二の長男 サッカークラブユース大会のポスターに! 強豪出身 妻が歓喜報告

 愛さんはブログで「なんと今年のサッカー日本クラブユース選手権U18のホームページの写真に息子がのっていたのです」と伝え、「きゃー 親バカまるだしですが見て見てください!センターにいます笑 黄色いユニです」と喜びを記している。

サッカー日本代表 吉田麻也 観客を入れての五輪開催を訴え

吉田選手は「当たり前だけどアスリートはやっぱりファンの前でプレーしたい。苦しいときにファンの人たちのエネルギーが僕らの助けになる。国民が見に行けないというのは一体誰のための、何のためのオリンピックなのかという疑問がある」と話しました。

スポーツの動き

NTT Com、5G時代のライブ配信プラットフォーム「Smart vLive」–1秒未満の低遅延を実現

 近年、リアルなイベントをオンラインで視聴できるデジタルライブ配信に対する需要が急激に増えている。しかし、一般的なライブ配信は、リアルイベントに比べて、数十秒程度のタイムラグが発生すると同社では説明。オンライン環境におけるリアルイベントとの一体感創出や、ライブ映像を視聴しながらのSNS投稿など、他メディアを連動させたコミュニケーションが難しいという課題があると指摘する

海の日、スポーツの日、山の日……祝日移動「忘れてた」の声多数、8月も要注意

祝日の変更は、五輪・パラ開催による都心の混雑を緩和するのが主な目的。本来「海の日」は7月の第3月曜である19日だが、今年は五輪開会前日の22日に変更され、開会式当日は10月の第2月曜から移動してきた「スポーツの日」となる。8月11日の「山の日」は閉会日の8月8日に移動し、振り替え休日も発生するため注意が必要だ。

生徒の部活動成果発表の機会確保求める通知、スポーツ庁・文化庁

夏の甲子園大会の予選で、鳥取県・米子松蔭高校が、学校関係者の感染により出場辞退したことを受けてスポーツ庁と文化庁は連名で、部活動における成果発表の機会を確保するよう協力を求める通知を高野連や全国高校文化連盟などに出しました。

オリンピック競技開始へ ソフトボールとサッカー

新型コロナウイルスの影響で1年延期された東京オリンピックが23日開幕するのを前に21日から競技が始まります。すべての競技に先立って行われるソフトボールとサッカー女子ではいずれも日本代表が試合に臨みます。

ソーシャルゲームの「マイネット」 沖縄の若手起業家を支援 投資拡大

ゲームサービスを提供する東証1部上場のマイネット(東京)が、沖縄のスポーツ産業の発展に向け、県内プロスポーツチームとの事業提携や、チームのDX(デジタルトランスフォーメーション)推進を強化している。同社の上原仁社長は、2020年9月に自ら県内に移住した。「沖縄のスポーツ熱は他県に比べて高い。アジアの中心に位置し、アリーナやスタジアムの建設が相まって、今後の成長が大いに見込まれる」と、沖縄におけるスポーツビジネスの成長可能性を指摘する。

NEC、「スポーツビジネス推進本部」を新設–企業スポーツのビジネス化を加速

地域コミュニティーの活性化では、地域に根差したイベント開催やアカデミースクール設立などに取り組み、地域密着型のパートナーシップ形成を目指す。収益性向上では、8月にファンクラブを刷新してグッズの充実や販売を強化。試合ごとに異なる企画チケットの販売やVR/AR(仮想現実/拡張現実)を活用した新しい観戦スタイルの提供、顔認証を活用した高セキュリティな試合運営など、安全安心でエンターテインメント性の豊かなホームゲーム開催を目指す。

「脳細胞には痛覚がない」。脳震盪を侮ってはいけない

三つめは、衝撃による脳機能低下の問題です。衝撃は脳機能に異常を引き起こし、正しい判断を阻害します。本人が「自分は問題ない」と認識していても、その判断が間違っていることがあるのです。脳をコンピューターにたとえるならば、1+1=2のところを1+1=3と計算してしまうような状態ですから、「ダメージを受けた脳の出す正解は正解ではない」のです。現場に居合わせた指導者は、「脳に衝撃を受けた後の言葉は疑わしい」「『大丈夫』は、大丈夫ではない」と肝に銘じることが、選手を救います。

スポーツ庁のオープンイノベーション推進事業、全国4地域の運営協力事業者が決定。北海道から沖縄までアクセラ展開へ

今回初めてアクセラレーションプログラムが全国へ展開され、北海道から沖縄までの各地域で実施される。公募を経て決定した各地の運営協力事業者は、北海道・東北=北海道二十一世紀総合研究所、関西=大阪商工会議所、中国・四国=伊藤忠ファッションシステム、九州・沖縄=レジスタ、スポーツデータバンク沖縄(2社共同)。
各地域では運営協力事業者が中心となり、スポーツ団体や自治体の協力、そしてスタートアップ企業や事業会社のプログラム参加を募っていく。都市圏のスタートアップ企業や事業会社の新規事業部門にとっては、各地への技術導入への足がかりとなる。
今後、9月中旬以降に参加企業の公募を開始し、書類選考を経て11月にアクセラレーションプログラムを実施。その後スポーツ団体との実証と実装を進め、来年2月に成果報告会を行う。

ミシガン大学、同校アメフト選手と提携し新グッズ販売

今月17日、ミシガン大学体育局の公式グッズストア「The M Den」は、同校のアメフト選手と提携し、彼らの名前と背番号を入れたカスタムユニフォームを販売することを発表した。
以前までのNCAA規則では、現役選手の名前が入ったユニフォームを販売することは禁止されていたが、今月発表された新NIL規則によってそれも可能になった。

スポーツ中継サイト、実は偽物 フィッシング詐欺に注意

被害を防ぐにはどうすればよいのか。民間企業などでつくる「フィッシング対策協議会」は、イベントの公式サイトで映像配信サービスの有無を確認する▽警察や同協議会のサイトでフィッシングの最新手口を学ぶ▽IDやパスワードを使い回さない▽ネットサービスのログイン通知をリアルタイムで把握――などを徹底するよう呼びかけている 。

【東京五輪】スポーツメーカーも苦境「苦情の電話は来ていますよ」

東京五輪のスポンサー企業の間では「あえて目立たないようにしている。『スポンサーはあざといな』とか言われてしまうから」との声も聞かれるが、スポーツメーカーの商品はいわばアスリートの〝戦友〟だ。当然、露出を減らすことはできない。

地域スポーツのライブ配信開始 AIカメラで

配信は、北日本放送と、AIカメラを活用した映像配信事業を手がけるNTTSportictとの共同事業で、新型コロナウイルスで影響を受けた地域スポーツを盛り上げます。
スタート初日の17日は、富山市で行われたサッカープリンスリーグの試合を1台のAIカメラで自動で撮影・編集し、配信しました。

コロナ関連

南ア3人コロナ陽性、21人濃厚接触者 試合開催可否調整へ、22日1次リーグ初戦どうなる

組織委によると、21人の濃厚接触者の大部分が選手。陽性判定を受けた選手2人とスタッフは、村外の宿泊療養施設に移動した。組織委は、3人と行動を共にした人に対して濃厚接触者となる可能性があるとして全員自室での待機を要請した。
そんな中、南ア代表は19日、千葉市内で練習。選手たちは明るい表情で動いた。練習の実施にも検査での陰性などが求められている。

米子松蔭の夏が復活 主将の叫びが政府も動かした 学校関係者コロナで一度は出場辞退も

きっかけはツイッターへの投稿だった。出場辞退を受け、西村虎之助主将が18日「試合もできずに、このまま終わってしまうのは、あまりにも辛いです。何とか出場する道を模索していただけませんか?」と無念の思いをつづった。これに、各界の著名人が続々と反応。橋下徹元大阪府知事や、吉村洋文大阪府知事が対応を痛烈に批判し、大騒動に発展していった。

【ウィズコロナの祭典】五輪特需望めぬまま…スポーツバー苦悩、それでも貫くフェアプレー

酒類提供停止を巡り、要請に応じない店に取引金融機関などを通して働き掛けようとした政府方針は、撤回されたものの飲食業界に衝撃を与えた。「要請に従わない店は、やらざるを得ないからやっている。私も(酒類提供を)やろうという気持ちになったことは何度もある。でも社会人としては、できない。コロナ感染を広げて、人災にしてはいけない」

南アのサッカー五輪代表、選手ら3人がコロナ感染 日本の初戦相手

東京オリンピックに出場するサッカー男子の南アフリカ代表チームは18日、選手ら3人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。ロイター通信が報じたが、組織委員会が発表した感染者と同一なのかは不明。同国は1次リーグA組の22日の初戦(東京・味の素スタジアム)で日本と対戦する。

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寄稿者プロフィール

JUNIORSOCCER NEWSWriterchoco
1971年生まれ、おとめ座です。
趣味はお菓子作りとお料理。
このコロナ期間は、自宅のキッチンに立つ時間が長くなり
比例するように体重も増加しましたw
2021年は本格的にダイエットに取り組みます!

私自身も3人のサッカー少年の母。
一番上が大学4年生、真ん中が高校3年生、一番下が中学3年生になります。
今年は3人とも、それぞれの課程で最後の一年間なので、悔いのないようにサッカーも学校生活も楽しんで欲しいと思います。

もともとジュニアサッカーNEWSを読む一保護者でしたが、ご縁あってライターとして皆さまに情報を提供させて頂くことになりました。

読者の方々の気持ちに寄り添えるような情報を お届け出来るよう頑張っていきたいと思います。

どうぞ、よろしくお願い致します。

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