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動体視力【サッカー用語解説集】



用語

1.意味
2.類義語
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意味

サッカー常識
移動していく目標物を見分ける能力。動体視力にはKVA動体視力とDVA動体視力がある。
動体視力というと、テニス、卓球、野球などの早くて小さいボールを見る目の力というイメージを持ちがちであるが、実はサッカーやバレーボールといったボールが大きいスポーツでも動体視力は大切である。
そして、他の球技と違い、サッカーの場合はボールをさばいたり、追うだけではない。複数のプレーヤーが入り乱れて絶え間なく動く位置を素早く判断し、パスをしたりシュートをしなければならないため、動体視力は大切である。
一流選手はこの能力が長けている選手が優れている。

類義語

深視力
静止視力
瞬間視

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サッカー用語辞典

寄稿者プロフィール

株式会社グリーンカードWriterあおはる
兵庫県在住ですが、2018年8月より大阪担当をしています。
コロナコロナで、趣味のライブ、サッカー観戦も出来ない今の状態…

ストレス溜まります( ノД`)エーン
でも、いつまでもこの状態が続くわけではない!!!
今だからこそ出来ることをやっていきたいと思います。

前向きに前向きに・・・
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