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2019年度 三井のリハウスU-12サッカーリーグ東京 第7ブロック後期 全日程終了!

2019年度 三井のリハウスU-12サッカーリーグ東京 第7ブロック後期の試合結果をお知らせします。
試合結果が分かる方がいらっしゃいましたら、情報提供をお願いします!

組合せ

 

結果を試合会場から入力できる、リーグ戦を作成しました。
試合会場から入力もでき、他の会場の結果もわかります。
1試合から結果を入れていただけます。PC・スマホからでもご自由に入力してください!

リーグ戦表
Aグループ

FC千代田、暁星アストラ、FCとんぼ、トラスト、五本木FC、大岡山FC、戸山SC、渋谷東部、渋谷セントラル

リーグ戦績表 ◀クリックしてみてね

Bグループ

ソレイユFC、鷹の子SC、OCHISAN、自由が丘SC、CS菅刈、OSC、猿楽FC、不動小SC、碑文谷FC、金富SC、SCシクス

リーグ戦績表 ◀クリックしてみてね

Cグループ

東根SC、上目黒FC、月光原SC、FC WASEDA、油面SC、FCTRP B、グラスルーツ、本町S少年、FC落合、新宿SC、千駄谷SC

リーグ戦績表 ◀クリックしてみてね

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2019年度 三井のリハウスU-12サッカーリーグ 第7ブロック(後期)

日程

2019年7月13日(土)、14日(日)、15日(月祝)、20日(土)、8月24日(土)..

会場

小石川運動場、新宿区戸山公園グランド 他

大会概要

① 主催   公益財団東京都サッカー協会
② 主管   東京都少年サッカー連盟
③ 協賛   三井不動産リアルティ株式会社
④ 開催期間
前期:4月第1週~6月第4週 後期:7月第1週~
⑤ 試合会場
ブロックリーグ参加チームによる提供(参加チーム協力) 目黒区・渋谷区・新宿区・文京区・千代田区それぞれの提供会場で行う。
⑥ 参加資格
Ⅰ.参加チームは実施年度の公益財団法人日本サッカー協会(以下「日本協会」)第4種に加盟(準加盟含む)登録したチームであること。
Ⅱ.参加チームの構成は単一チームに限られ、その加盟チームは年間を通して活動していること。
Ⅲ.複数参加チームは、6年生が20人以上登録されており、2チーム(A.Bチーム)ともに6年生のみとし、下級生の登録をすることは出来ない。
Ⅳ.会場運営やグラウンド提供など、リーグ運営に協力できるチームであること。
Ⅴ.引率指導者は参加チームを掌握指導する責任ある指導者であること。また、内1名以上が日本協会公認コーチ資格(D級コーチ以上・ブロック指導者講習受講者・キッズ指導者資格者)を有する事。そのチームの第1試合30分前までの登録用紙・選手証とともに指導者資格証も本部に提出する。
⑦ 試合方法
Ⅰ.9チーム以上のグループで、前期・後期を通じてのリーグ戦を行う。
Ⅱ.土、日で最大2試合までとする。(土曜日1試合、日曜日1試合or土曜日か日曜日に2試合)
Ⅲ.3連休の扱いは土曜日2試合、日曜日なし、月曜日1試合または土曜日1試合、日曜日なし、月曜日2試合の3試合
Ⅳ.試合時間を短くする事で土、日曜日で3試合まで認める。
Ⅴ.試合時間は40分を原則とする。(B・Cグループは前期30分)
Ⅵ.フィールドは68m×50mを基準とする。(7ブロック各会場条件に合わせる)
⑧ 選手登録
Ⅰ.ブロックリーグ参加選手は所定のメンバー用紙に登録をすること。
Ⅱ.登録用紙に記載の無い選手はメンバー登録は出来ない。
Ⅲ.選手証を所持していない選手は登録出来ない。但し、申請中を証明できる者で役員の承認がある者は認める。
Ⅳ.そのチームの第1試合開始30分前までに顔写真貼付けの選手証(原本)と登録用紙を会場本部に提出し内容確認を行う。従来のカード型選手証の代わりに、電子選手証一覧を出力したもの(顔写真貼付け必須)の使用も可能とする。
Ⅴ.メンバー登録された選手は試合開始10分前までに用具とともに登録用紙の確認を受ける事とする。
Ⅵ.必ず傷害保険(スポーツ安全保険)に加入していること。
⑨ 選手の移籍と入れ替え
Ⅰ.ブロックリーグの期間中であっても、いつでも行う事は出来る。また、移籍先では前期後期に関わらずブロックリーグに参加することが出来る。
Ⅱ.移籍に関しては、移籍元および移籍先チーム代表者はブロック委員長へ報告すること。
Ⅲ.移籍に関する確認及び協議期間中は移籍先で試合に参加することはできない。
Ⅳ.国内や海外からの転移による移籍や登録も、リーグ戦期間中でも参加することが出来る。(少年サッカー連盟役員会の確認が必要)
※移籍に関しては2017年度より少年連盟規定が大きく変更されました.
ケースによっては少年サッカー連盟役員会での協議・承認が必要となりますので、必ず移籍元および移籍先のチーム代表者はブロック委員長へ報告をしてください。
⑩ 成績
Ⅰ.リーグ戦の成績結果は全日本少年サッカー大会ブロック大会予選に反映される。
Ⅱ.前期、後期の通算結果によりグループ間の昇格、降格が決定する。
⑪ リーグ戦形式
Ⅰ.各グループ(各グループ9チーム以上)の総当たり方式のリーグ戦を行う。
Ⅱ.ブロックリーグ総合順位の決定は前期・後期リーグを合わせた結果で決定。
Ⅲ.ブロックリーグ戦における順位の決定方法は、勝利3点、引分1点、敗戦0点の勝点により、勝点の多い順に決定する。なお、勝点が同一の場合は、以下の項目に従い順位を決定する。
① 全試合の得失点差(総得点-総失点)
② 全試合の総得点
③ 当該チーム同士の対戦成績
④ ①~③の全項目において同一の場合は、抽選により決定する。
⑫ 昇格、降格 ・Aリーグ1位のチーム又は成績上位でブロック委員長から推薦されたチームは、上部リーグである 「東京都2部昇格リーグ」への参入戦出場資格を獲得し、参入戦で勝利した場合、次年度「同2部リーグ」の出場資格を得る。
※参入戦を行う対象学年は次年度U-12(新6年生)とする。
・Bリーグ上位1位・2位のチームは、次年度Aリーグに自動昇格する。
・Cリーグ上位1位・2位のチームは、次年度Bリーグに自動昇格する。
・Dリーグ上位1位・2位のチームは、次年度Aリーグに自動昇格する。
・各リーグ最終順位に応じ、下位チームは次年度直近下部リーグに降格する。
・各リーグの昇格・降格チーム数は、上部リーグからの降格数により変動する。
・大会運営委員会で決定する次年度の各グループ参加チーム数を優先させ、降格数を変動させる。

レギュレーション

1.競技規則
日本協会「サッカー競技規則」および「8人制サッカー競技規則」に準ずる。ただし、連盟大会要項および 各大会で定められた「大会要項細則」が優先する。
2.競技会規定
以下の項目については本大会の規定を定める。
Ⅰ.競技のフィールド
①フィールドの表面は天然芝、人工芝が望ましいが、クレーでも可(ライン表示についてはマーカーコーンの使用可)
②フィールドの長さ(タッチライン)は 68m、幅(ゴールライン)は50mを基本とし(7ブロック各会場条件に合わせる)、 照度が十分に確保されていること。交代ゾーンとして中央から両側に3mのマークを設ける。
③ペナルティエリア等・・・ペナルティエリア12mペナルティーマーク8m、ペナルティアークの半径7m、ゴールエリア4m、センターサークルの半径7m
④テクニカルエリアは設置しない。戦術指示はその都度ベンチのただ1名の指導者が伝えることが出来る。
Ⅱ.ボール 4号球。フィールドの状態により適正な空気圧とする。
Ⅲ.競技者の数
①8人の競技者(うち1人はゴールキーパー)が試合に出場する。
*一方のチームが8人に満たない場合は試合を開始しない。試合中の負傷者・退場者は即時補充する。
*試合進行中および終了時、フィールド上に6人未満の場合は、試合は不成立となる。なお、主審の許可を得て、用具を正すまたは負傷の処置で一時的に6人未満の場合はその限りではない。本項は、早期復帰することが条件となる。復帰の見通しがたたない場合は主審の判断で競技を終結させる。
*試合開始時から試合終了時まで、2人以上3人以内のチーム役員(登録用紙に記載された役員)がベンチにいなければならない。(内1名は指導者資格保持者でなければならない)例外として、次試合の審判対応準備を行うための退席により、1名となることは認められる。
②試合に出場出来る競技者は試合当日のメンバー表登録者で、人数に制限は設けない。
③フィールドプレーヤーは交代ゾーンからいつでも自由な交代が出来るが、ゴールキーパーの交代は主審に通知し、試合の停止中に行う。交代要員はユニフォームと異なる色(ビブス等)を着用する。
Ⅳ.競技者の用具(ユニフォーム)
①ブロックリーグ実施年度の日本サッカー協会「ユニフォーム規定」に則る。
②選手番号は規定(背面:縦25cm-35cm、前面:縦10cm-15cm)サイズを適宜縮小することができる。
③番号表示はシャツの背面及び前面とする。ショーツには表示を推奨する。
④ユニフォームのメーカーロゴの違い、ストッキングのライン数には言及しない。
⑤当日の対戦相手とユニフォームの色確認を用具チェック前に行っておくこと。
⑥ゴールキーパーの予期せぬ事態でのフィールドプレーヤーとの交代の場合、試合で使用していない正副いずれかのシャツで本人の番号であれば着用可能。それが難しい場合は番号無しの安全なジャージ等の着用を認める。
⑦必ずフィールドプレーヤーとなるゴールキーパーのショーツおよびソックスは、試合開始前からフィールドプレーヤーと同じ色彩で良い。 ただし、シャツは他の競技者と区別できる色彩とする。また、選手番号は固有の番号とする。
⑧登録外の選手がベンチ入り(応援のため)する場合、登録選手および交代要員とは区別できる服装にすること。
⑨ユニフォームの選手番号は、選手ごとに固有の番号とし、試合毎に変更することができる。
Ⅴ.審判 試合は1人の主審と2人の副審、1人の第4の審判員(任意)で運営される。 審判服の着用を必須とする。 担当試合の終了後、速やかにコート本部記録と整合の上、「審判報告書」を記載提出すること。
Ⅵ.試合時間 前期リーグの試合時間はAグループ40分(前後半各20分)、B・Cグループ30分(前後半各15分)とする。
3.警告・懲罰および再試合など Ⅰ.ブロックリーグ期間中に警告を3回受けた選手は、次の1試合は出場停止となる。ブロックリーグ全日程終了時点で、累積警告は消滅するものとする。
Ⅱ.ブロックリーグにおいて退場、退席を命じられた選手、役員は、自動的に次の1試合に出場できず、それ以降の処置については少年サッカー連盟規律フェアプレー委員会において決定する。競技者が退場を命じられた場合は、その競技者のチームは交代要員の中から競技者を補充する。主審は競技者が補充されようとしている間は、試合を停止する。
Ⅲ.試合が一方または両方のチームの責任なき事由(天災・悪天候・高気温・施設側または大会運営事由など)により開催不能または終結となった場合は原則「再試合」とする。⇒ 再試合の日時・試合会場・審判員・選手登録などは新たに設定することができる。なお大会本部および当該チーム合意のもと、やむを得ない事情により再試合が不可の場合は次による。
※開催不能の場合または中止の場合ブロック委員長へ状況を速やかに報告するものとする。ブロック委員長主導にて役員にて協議し、その後の処置を決定する。
Ⅳ.試合が一方あるいは両方のチームの責任における事由(選手証不携帯、人数不足、暴力行為、試合拒否など)により開催不能または中止となった場合は以下の対応とする。
A.一方のチーム責任による、開催不能もしくは中止の場合
・放棄試合として、不戦敗扱いとする。
・不戦勝チームは勝点3、得点3失点0とし、不戦敗チームは勝点マイナス1、得点0失点3とする。
B.両方のチーム責任による、開催不能もしくは中止の場合
・無効試合として、原則「再試合」とする。ただし、大会本部および当該チーム合意のもと、やむを得ない事情により再試合が難しいと判断される場合「引き分け」とする。
・両チームともに勝点0、得点0失点0とする。上記のようなケースが発生した場合、事由内容によっては懲罰が与えられることがある。重大事由の場合、没収試合として当該チームの全記録を抹消することもある。

参照サイト:東京都少年サッカー連盟 第7ブロック

参加チーム

<Aグループ  9チーム>
FC千代田、暁星アストラ、FCとんぼ、トラスト、五本木FC、大岡山FC、戸山SC、渋谷東部、渋谷セントラル

<Bグループ  11チーム>
ソレイユFC、鷹の子SC、OCHISAN、自由が丘SC、CS菅刈、OSC、猿楽FC、不動小SC、碑文谷FC、金富SC、SCシクス

<Cグループ 11チーム>
東根SC、上目黒FC、月光原SC、FC WASEDA、油面SC、FCTRP B、グラスルーツ、本町S少年、FC落合、新宿SC、千駄谷SC

東京都内の地域ごとの最新情報はこちら
東京少年サッカー応援団

過去の大会結果

<2018年度>
・Aグループ
1位  FC千代田
2位 暁星アストラJr
3位  FCとんぼ
・Bグループ
1位  渋谷東部
2位  セントラル
3位  OCHISAN
・Cグループ
1位  金富SC
2位  ラスカル
3位  SCシクス
・Dグループ
1位  FC TRP B
2位  烏森SC
3位  グラスルーツ
結果詳細はこちら:2018年度 三井のリハウス 東京都U-12サッカー 7ブロックリーグ(後期)
【前期】
Aグループ 第1位:FC千代田
Bグループ 第1位:渋谷東部JFC
Cグループ 第1位:ラスカル千駄木
Dグループ 第1位:FC TRP B
結果詳細はこちら:ジュニアサッカーNEWS

<2017年度>
【後期】
Aグループ 第1位:SKFC
Bグループ 第1位:戸山SC
Cグループ 第1位:碑文谷FC
Dグループ 第1位:上目黒FC
結果詳細はこちら:ジュニアサッカーNEWS

【前期】
Aグループ 第1位:SKFC
Bグループ 第1位:暁星アストラJr
Cグループ 第1位:戸山SC
Dグループ 第1位:碑文谷SC
結果詳細はこちら:ジュニアサッカーNEWS

最後に

寄稿者プロフィール

JUNIORSOCCER NEWSWriterchoco
こんにちは!chocoです!

私自身もサッカー少年の母です。
もともとジュニアサッカーNEWSを読む一保護者でしたが、ご縁あってライターとして皆さまに情報を提供させて頂くことになりました。

読者の方々の気持ちに寄り添えるような情報を お届け出来るよう頑張っていきたいと思います。

どうぞ、よろしくお願い致します。

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