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【都大会進出チーム☆ブロック予選ハイライト】2018全国高校サッカー選手権大会東京都予選【1~35ブロック】

画像:都大会進出を決めた都立松が谷高校サッカー部さま提供

★★★記念にチームの写真を掲載できます★★★
今年の選手権予選の記念に、チームの写真を記事に掲載しませんか?
下記のフォームより、学校名を明記の上、画像を添付してご投稿ください。
スマホ撮影、練習中の写真などでもOK!
皆さまからの御投稿お待ちしております☆





2018年度の全国高校サッカー選手権大会 東京都予選1~35ブロック1次予選が終了しました。
今回の1次予選を勝ち上がったチームが東京都大会中央大会へと駒を進めます。
各ブロック代表チームの勝ち上がりの軌跡と、各ブロックの試合を振り返ってみました。

【都大会進出チーム☆ブロック予選まとめ 目次】

<1ブロック>代表校:早大学院
<2ブロック>代表校:狛江
<3ブロック>代表校:東京成徳大高
<4ブロック>代表校:日大豊山
<5ブロック>代表校:日本学園
<6ブロック>代表校:都・深沢
<7ブロック>代表校:国士館
<8ブロック>代表校:日大三
<9ブロック>代表校:都・葛飾野
<10ブロック>代表校:大森学園
<11ブロック>代表校:都・高島
<12ブロック>代表校:創価
<13ブロック>代表校:中大附属
<14ブロック>代表校:城北
<15ブロック>代表校:明大明治
<16ブロック>代表校:かえつ有明
<17ブロック>代表校:都・府中東
<18ブロック>代表校:豊島学院
<19ブロック>代表校:学芸大附属
<20ブロック>代表校:東海大菅生
<21ブロック>代表校:都・鷺宮
<22ブロック>代表校:攻玉社
<23ブロック>代表校:都・福生
<24ブロック>代表校:大東文化大一
<25ブロック>代表校:高輪
<26ブロック>代表校:都・紅葉川
<27ブロック>代表校:本郷
<28ブロック>代表校:東海大高輪台
<29ブロック>代表校:都・新宿
<30ブロック>代表校:都・松が谷
<31ブロック>代表校:都・国分寺
<32ブロック>代表校:都・豊島
<33ブロック>代表校:東工大付属
<34ブロック>代表校:都・南葛飾
<35ブロック>代表校:東京実業

各ブロック予選 大会ハイライト!

1ブロック 優勝:早大学院

優勝:早大学院 
早大学院・中野工・杉並・世田谷総合・岩倉・目黒・富士・淑徳巣鴨・芝商
結果速報  対戦校の戦績一覧

8月24日(金) 決勝
早大学院 3-1 都・富士

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

1ブロックを勝ち上がったのは早大学院!
2回戦から登場し、vs杉並戦では2-1と僅差の勝負となったが、準決勝vs世田谷総合は5-1、決勝のvs都立富士高校は3-1と、得点力を遺憾なく発揮し、1次予選を突破。インハイ予選に続き、都大会出場を決めた。

2ブロック 優勝:都・狛江

優勝:都・狛江
狛江・広尾学園・都立武蔵・順天・昭和第一・共栄・町田総合・秋留台・小石川中等
結果速報  対戦校の戦績一覧  注目の高校

8月24日(木) 決勝
都・狛江 13-0 都・町田総合

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

2ブロックを勝ち上がったのは狛江
注目の高校でも取りあげたが、平成30年度関東高校サッカー大会東京予選で駒込(地区トップリーグ)の他、東海大菅生、大成らTリーグ勢を3戦無失点で破り4強入りをはたした都立の雄、都立狛江が今回も東京都中央大会への出場権を獲得。
予選の3試合のうち、2試合を9-0,13-0と大量得点&完封で勝利した。
狛江は所属する地区トップリーグ8/12現在の得点ランキングで8得点と3位につけている秋本恭平選手、4得点で10位の浪岡優太郎選手、3得点の長谷川和磨選手などを擁している持ち前の得点力が遺憾なく発揮された。
しかし、そんな都立狛江が唯一苦しめられたのが、3回戦で対戦した昭和第一戦(7区ユースリーグ所属)。
この試合スコアレスドローからPK戦にもつれこんだが、PK戦を4-1で制して予選突破を決めた。

3ブロック 優勝:東京成徳大高

優勝:東京成徳大高
成徳・学習院・葛飾総合・京華・成蹊・朋優・麻布・六郷工科
結果速報  対戦校の戦績一覧

8月23日(木) 決勝
東京成徳大 1-0 麻布

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

3ブロックを勝ち上がったのは東京成徳大高
東京成徳大高は、2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T3に所属。
今予選では、4-2、4-2、と決勝まで勝ち上がり、決勝では4地区ユースリーグ1部に所属の麻布高校に1-0と接戦を勝ち抜き1次予選突破。
麻布は決勝まで無失点で勝ち上がっており、4地区ユースリーグ1部上位の力を見せ、東京成徳大高に0-1と食い下がった。

4ブロック 優勝:日大豊山

優勝:日大豊山
日大豊山・国際基督教大・日体大荏原・日大櫻丘・清瀬・桜修館中等・足立新田・小平西
結果速報  対戦校の戦績一覧  注目の高校

 

8月23日(木) 決勝
日大豊山 5-0 都・足立新田

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

4ブロックを勝ち上がったのは、日大豊山
4ブロック注目のチーム
でも取りあげたが、日大豊山T4リーグBブロック所属し、8/7現在5試合無敗でトップを独走中。
リーグ戦の好調の流れに乗り、今予選もvs国際基督教大8-0,vs日体大荏原1-0,vs足立新田5-0と3戦無失点での1次予選突破を決めた。
準決勝では、地区トップリーグ所属の日体大荏原が1点差と日大豊山に食い下がったが惜しくも敗退。

5ブロック 優勝:日本学園

優勝:日本学園
日本学園・南多摩中等・武蔵村山・府中工業・芦花・筑波大駒場・目黒学院・和光
結果速報  対戦校の戦績一覧

8月23日(木) 決勝 
日本学園 6-0 和光

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

5ブロックを勝ち上がったのは、日本学園
2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京
T3Aリーグに所属している日本学園は、今予選を5-0,6-0,6-0と付け入るスキを与えず、3戦無失点での突破。
2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)では、1次トーナメントの決勝で惜しくもPK戦敗退しているだけに、今回の高校選手権東京都大会(中央大会)にかける思いはひときわ強いだろう。

6ブロック 優勝:都・深沢

優勝:都・深沢
私立武蔵・武蔵丘・武蔵野・明星・都市大等々力・深沢・上水・大島・大島海洋
結果速報  対戦校の戦績一覧  注目の高校

8月23日(木)決勝
深沢  0-0(延長 0-0PK 4-3)  武蔵丘高校参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

6ブロックを勝ち上がったのは、都立深沢高校!
大きな波乱が起きた6ブロック。
注目の高校でも取りあげたが、このブロックではT4リーグ所属私・武蔵高校サッカーインターハイ(総体)東京予選南支部を勝ち上がり東京都予選1次トーナメントの2回戦に進出している実績がある。
私・武蔵がこのブロックの中心になるかと目されたが、私・武蔵は2回戦で都立武蔵丘にPK戦の上敗退。
5地区NSリーグ2部所属の都立武蔵丘は3回戦vs明星を6-0と勝ち上がる。
しかし、決勝は6地区ユースリーグ2部所属の都立深沢高校と0-0のスコアレスドローからPK戦となり、深沢がPK4-3で都立武蔵丘を破り、都大会(中央大会)出場を決めた。

都立上水vs都立大島・大島海洋    Photo:incensemoon様

7ブロック 優勝:国士館

優勝:国士舘
国士舘・工学院大附・日出・三鷹中等・錦城・獨協・五日市・南平
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8月23日(木)決勝
国士舘  4-0 都・南平

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

7ブロックを勝ち上がったのは、国士舘
注目のチームでも取り上げたが、7ブロックには2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T1リーグに所属している国士舘を破るチームが現れるのかに注目が集まったが、T1リーグ所属の実力を遺憾なく発揮した印象。
国士舘は2回戦vs工学院大附属を9-0,vs都立三鷹中等が6-0,決勝のvs都立五日市では4-0と3戦無失点の上に、大量得点という勝ち上がりを見せた。

国士舘vs工学院大付属   Photo:incensemoon様

8ブロック 優勝:日大三

優勝:日大三
日大三・杉並工業・東洋・都・足立東・自由が丘学園・明治学院・桜町・日大二
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8月23日(木)決勝
日大三 5 -3  明治学院

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

8ブロックを勝ち上がったのは、日大三!
注目のチームで取り上げた2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T4リーグAグループに所属し、8/8現在では暫定1位につけていた日大三が、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)につづいて、東京都大会(中央大会)出場を決めた。
日大三は、T4リーグAグループでもトップ争いを繰り広げており、リーグ戦の好調を今予選でも遺憾なく発揮した。
日大三は2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)では1次トーナメントブロック決勝で東京朝鮮中高級学校(東京都大会ベスト4)(T2リーグ所属)に4-1と食い下がっており、今回の東京都大会(中央大会)では、一つ上のステージへの進出を虎視眈々と狙っているだろう。

日大三 vs 都・杉並工業 Photo:incensemoon様

9ブロック 優勝:都・葛飾野

優勝:都・葛飾野
都・葛飾野、明星学園、都・松原、佼成学園、都・府中西、都・橘、大東学園、都・田無工業
結果速報  対戦校の戦績一覧  注目の高校

8月23日(木)決勝
都・葛飾野 5-0 大東学園参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

9ブロックを勝ち上がったのは都・葛飾野
注目チームでも取り上げた都・葛飾野2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T4リーグに所属。
都・葛飾野2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)でも1次トーナメントブロック決勝に進出している。
今回の予選では、3戦を2-0,5-0,5-0と危なげなく勝ち上がり、地力を見せつけた形となった。

10ブロック 優勝:大森学園

優勝:大森学園
大森学園・日野・昭和・日工大駒場・大泉・町田工業・成瀬・正則学園
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8月24日(金)決勝戦
大森学園 1-0 正則学園

10ブロックを勝ち上がったのは大森学園
大森学園は地区トップリーグ所属。2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)
でも東京都大会(中央大会)で1次トーナメント決勝に進出している。
大森学園は、地区トップリーグで得点ランキング10位(4得点,8/12現在)の藤井海人選手をはじめ、リーグ戦で複数得点している選手が6人いる。
今回の予選でも、安定した力を発揮し、vs都・日野に7-0,都・昭和に5-0,vs正則学園は1-0と全試合無失点での予選突破となった。
決勝は2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T4Bリーグ所属)の正則学園との戦いとなったが、格上リーグ所属校との戦いを1-0と接戦を制し見事予選突破を決めた。
2018年5月に行われた2018年度 関東高校サッカー大会 東京都予選では、ベスト8に駒を進めており、今回の東京都大会(中央大会)でも躍進が期待される。

11ブロック 優勝:都・高島

優勝:都・高島
高島・片倉・安田学園・八潮・東亜学園・玉川学園・小岩・翔陽
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8月23日(木)決勝戦
都立・高島 1-0 東亜学園
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

11ブロックを勝ち上がったのは都立・高島
都立・高島は3地区ユースリーグの2部所属ではあるが、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)で東京都大会(中央大会)へと進出し、1次予選ブロックトーナメントの決勝で都立東久留米総合と1点差の勝負を繰り広げた。
また、2018年度 関東高校サッカー大会 東京都予選にも進出しており、そろそろ都大会の常連といっても良いほどの実績を積んでいる。
今回の予選でも、3戦で無失点13得点と、安定した力をみせての勝ち上がりとなった。

12ブロック 優勝:創価

優勝:創価
昭和第一学園・日野台・多摩工業・多摩科学技術・城西大城西・京華商業・荒川商業・創価
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8月23日(木)決勝戦
都立日野台 2-5 創価
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

12ブロックを勝ち上がったのは創価
注目のチームでも取り上げたが、2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T3リーグBブロックに所属している都立日野台T4リーグAブロックに所属している創価が決勝に勝ち上がった。
所属するT3リーグBブロックで苦戦を強いられている都立日野台と、所属するT4リーグAブロックで上位に付けている創価による接戦が予想されたが、決勝戦は都立日野台 2-5 創価とリーグ戦での好調を維持した創価に軍配が上がった。
創価はインハイ予選では都大会出場出来なかった分、喜びもひとしおではないか。

13ブロック 優勝:中大附属

優勝:中大附属
中大附属・荒川工業・板橋有徳・立川国際中等・二松学舎大附・青井・駒場学園・小金井北
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8月23日(木)決勝戦
中大附属 3-2 都立小金井北
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

13ブロックを勝ち上がったのは中大附属!
中大附属は8地区ユースリーグ1部所属。今回の予選では初戦、準決勝ともに11-0と攻撃力が爆発!
決勝戦では、8地区ユースリーグ2部所属の小金井北と対戦。
同じユースリーグ同士の対決は、1点差の3-2で上位リーグ所属の中大附属に軍配が上がった。

14ブロック 優勝:城北

優勝:城北
拓大一・戸山・雪谷・大智学園・淑徳・東京農業大一・墨田川・城北
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8月23日(木)決勝戦
拓大一 1-2 城北
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

14ブロックを勝ち上がったのは城北
このブロックの参加校中唯一、2017新人戦と2018インターハイ予選を勝ち上がり東京都大会への出場経験のある拓大一(ユースリーグ所属)と、地区トップリーグに所属する城北の決勝戦になった。
拓大一は初戦、準決勝ともにPK戦という際どい戦いを制しての決勝進出。
対する城北も初戦がPK戦、準決勝は1-0とこちらも接戦を制しての決勝進出。
実力が拮抗するチームが集うブロックだったと言えそう。
決勝戦も1点を争う展開となり、城北が2-1と拓大一を下し、都大会出場切符を手にした。

15ブロック 優勝:明大明治

優勝:明大明治
明大明治・芝・千歳丘・渋谷教育渋谷・永山・専修大附属・羽村・保谷
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8月24日(金)決勝戦
明大明治 3-1 都立保谷

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

15ブロックを勝ち上がったのは明大明治
明大明治は今回の予選で、初戦2-0、準決勝12-0と無失点で決勝に勝ち上がった。
決勝は地区トップリーグに所属する明大明治と、同じくトップリーグに所属する都立・保谷の戦いとなった。
トップリーグでは8/12時点で共に中位につけており、実力の拮抗したチーム同士の戦いらしく、延長にもつれ込む展開に。
明大明治が最終的に3-1と保谷を振り切り、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に続き都大会出場切符を獲得した。

16ブロック 優勝:かえつ有明

優勝:かえつ有明
かえつ有明・多摩大聖ヶ丘・飛鳥・小川・足立西・上野学園・調布北・国立
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8月23日(木)決勝戦
かえつ有明 4-0 都立国立
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

16ブロックを勝ち上がったのはかえつ有明
今回の予選では、初戦、準決勝と無失点で勝ち上がったかえつ有明と都立国立の決勝戦となった。
注目のチームでも紹介した2校が勝ち上がった形となった。
かえつ有明2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T3リーグ所属、また地区リーグ所属ながら2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)T3リーグ所属の国分寺を下した国立の対戦に注目が集まった。
決勝は、かえつ有明の攻撃力が遺憾なく発揮され、4-0で国立を下し、都大会出場を決めた。

17ブロック 優勝:都・府中東

優勝:都・府中東
深川・筑波大附属・神代・錦城学園・足立・郁文館・府中・府中
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8月24日(金)決勝
都立深川 1-8 都立府中東

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

17ブロックを勝ち上がったのは都・府中東
このブロックでは、唯一2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に出場している深川(ユースリーグ2部所属)と、2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T4リーグに所属する都立府中東が決勝に勝ち上がった。
力の拮抗した戦いになると思われたが、リバーサイドユースリーグ2部で8/19現在得点者ランキング1位を独走中の景由智也選手や同8位の濱田悠矢選手を擁する深川を1点に抑え、4得点をたたき出した府中東がTリーグ勢の底力を発揮し、予選突破を決めた。

18ブロック 優勝:豊島学院

優勝:豊島学院
豊島学院・大崎・啓明学園・中央大学・東京・日大一・帝京大学・広尾
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8月24日(金)決勝戦
豊島学院 3-0 日大一

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

豊島学院では、いつも練習前に行っているという「サイキングアップ」で都大会出場の喜びを表現するサッカー部の皆さん。

18ブロックを勝ち上がったのは豊島学院
18ブロックの決勝に勝ち上がってきたのは、日々の主戦場は2地区ユースリーグだが、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に進出している豊島学院と、同じく1地区ユースリーグを戦う日大一。
日大一は2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T3Bリーグを戦う東京を初戦で撃破しての勝ち上がり。
ユースリーグ勢同士がぶつかり合う決勝戦となった。
決勝では前期グループAで3位(8/28現在)につける豊島学院が日大一を3-0で下し、東京都大会(中央大会)への出場を決めた。

19ブロック 優勝:学芸大附属

優勝:学芸大附属 
駒場東邦・向丘・豊南・八丈・学芸大附属・田園調布・青梅総合・淵江
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8月24日(金)決勝戦
駒場東邦 1-5 学芸大附属
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

19ブロックを勝ち上がったのは学芸大附属!
左側の山は2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に出場した駒場東邦が決勝に進出。
右側の山は、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)の地区予選で決勝に進出したものの、都大会には一歩届かなかった淵江と学芸大附が準決勝で対戦した。
淵江と学芸大附の準決勝は学芸大附が4-0で淵江を退け、決勝に進出。
決勝では学芸大附が6地区ユースリーグ1部の駒場東邦を5-1と圧倒し、東京都大会(中央大会)への切符を手にした。

駒場東邦vs都立向丘  Photo:incensemoon様

20ブロック 優勝:東海大菅生

優勝:東海大菅生
東海大菅生・小松川・千早・東村山西・帝京八王子・葛西南・聖徳学園・篠崎
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8月23日決勝戦
東海大菅生 3-0 帝京八王子

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

20ブロックを勝ち上がったのは東海大菅生
昨年度の選手権大会 東京都大会 Aブロック4強であり、日ごろ2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T3Aリーグを主戦場とする東海大菅生が初戦、準決勝を1点差ゲームと苦戦しながらも決勝に進出。
逆側の山は7地区ユースリーグを戦う帝京八王子が準決勝で聖徳学園を2-0で下し決勝に進出した。
東海大菅生と帝京八王子の決勝戦では、東海大菅生がTリーグ勢の底力を発揮し、3-0で帝京八王子を退け、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に次いで東京都大会(中央大会)への進出を決めた。

21ブロック 優勝:都・鷺宮

優勝:都・鷺宮
鷺宮・足立工業・拝島・大原学園・井草・美原・北豊島工業・足立学園
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8月24日決勝戦

都・美原 1-5 都・鷺宮

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

21ブロックを勝ち上がったのは都・鷺宮
2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)へ出場した都立鷺宮(5地区リーグ2部所属)が初戦8-0、準決勝を3-1と勝ち上がり決勝に進出。
対する都立美原(4地区ユースリーグ1部所属)は、準決勝で格上のトップリーグ所属の足立学園とPK戦に及ぶ激闘の末撃破し決勝に進出。
ユースリーグ勢同士の決勝戦は都立鷺宮が5-1と都立美原を突き放し、インハイ予選に続いて都大会中央大会への切符をつかんだ。

22ブロック 優勝:攻玉社

優勝:攻玉社 
武蔵野北・攻玉社・板橋・八王子東・八王子・学芸大附属国際・保善・富士森
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8月24日決勝戦
攻玉社 3-2 八王子

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

22ブロックを勝ち上がったのは攻玉社
攻玉社(ユースリーグ1部所属)は初戦で2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に出場している都立武蔵野北を1-0で破ると準決勝も5-0と快勝。
反対側の山では2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T3Aリーグに所属する保善を撃破して八王子が決勝に進出。
ユースリーグ1部所属同士の決勝戦は、3-2の接戦を攻玉社が制し、都大会中央大会への出場を決めた。

23ブロック 優勝:都・福生

優勝:都・福生 
野津田・青山・若葉総合・福生・早稲田・田柄・八王子北・上野
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8月24日決勝結果
都・福生 1-1(PK4-3) 都・八王子北

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

23ブロックを勝ち上がったのは都・福生!
2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に出場している都立野津田が初戦でユースリーグ1部所属の都立青山に敗れ、右側の山は準決勝でユースリーグ1部所属の青山とトップリーグを主戦場とする福生が激突し、福生が2-0で青山を下す。
更に福生は右側の山を勝ち上がってきた7地区ユースリーグ1部所属の八王子をPK戦の上4-3で下し、東京都大会中央大会への進出を決めた。

24ブロック 優勝:大東文化大一

優勝:大東文化大一 
大東文化大一・海城・芝浦工大附・多摩・江戸川・科学技術・西・小平南
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8月24日決勝
大東文化大一 2-0 都・江戸川

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

24ブロックを勝ち上がったのは大東文化大一
24ブロックでは、2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T4Bリーグ所属で2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)にも出場した大東文化大一がインハイ予選に続き東京都大会出場を決めた。
大東文化大一は初戦から決勝まで無失点16得点という圧倒的な力を見せての優勝となった。

25ブロック 優勝:高輪

優勝:高輪
東・開成・國學院・総合工科・小平・日比谷・三田・高輪
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8月24日決勝

都・東 2-2(PK4-5) 高輪

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

25ブロックを勝ち上がったのは高輪!
左側の山を勝ち上がったのは地区トップリーグを主戦場とする都立東。

26ブロック 優勝:都・紅葉川

優勝:都・紅葉川
紅葉川・大山・東京電機大学・穎明館・青山学院・桜美林・第四商業・つばさ総合
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8月23日決勝
都・紅葉川 5-1 都・つばさ総合


参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

26ブロックを勝ち上がったのは都立紅葉川!
1地区ユースリーグ1部を主戦場とするチーム紅葉川が右側の山を初戦都立大山に5-1、準決勝で穎明館に4-0と快勝を重ねて決勝に進出した。
右側の山では、地区トップリーグに所属する桜美林と、4地区ユースリーグ1部に所属するつばさ総合が準決勝で激。
つばさ総合が格上のトップリーグ勢桜美林を3-2と1点差で破り決勝に進出。
ユースリーグ1部同士の決勝戦となった紅葉川とつばさ総合の決勝戦は、紅葉川がつばさ総合を5-1と突き放して予選突破を決め、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に続き、東京都大会への出場権を手にした。

27ブロック 優勝:本郷

優勝:本郷
目白研心・竹台・東京立正・調布南・竹早・明法・正則・本郷
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8月23日決勝
目白研心 0-1 本郷
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

27ブロックを勝ち上がったのは本郷!
左側の山を初戦都立竹台に17-0、準決勝で都立調布南に4-0と快勝して勝ち上がってきた目白研心。
目白研心は2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)でも予選を勝ち抜き、東京都大会へと駒をすすめたチーム。
対する右側の山は地区トップリーグを主戦場とする本郷が初戦の正則3-0,準決勝で明法にも3-0と安定した力を見せ勝ち上がる。
目白研心と本郷の決勝戦は1点を争う接戦となり、本郷が1-0で目白研心を破り、東京都大会中央大会への切符を獲得した。

8/17 東京立正vs都立調布南    Photo:incensemoon様

28ブロック 優勝:東海大高輪台

優勝:東海大高輪台
東海大高輪台・墨田工業・明学東村山・巣鴨・立教池袋・東洋大学京北・宝仙学園・明大中野八王子
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8月23日決勝
東海大高輪台  1―0 明大中野八王子
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

28ブロックを勝ち上がったのは東海大高輪台 !
こちらのブロックでは注目のチームで取り上げた東海大高輪台 (2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T3リーグAブロックに所属)が初戦を12-0,準決勝を6-1と快勝で左側の山を勝ち上がり決勝に進出。
右側の山では立教池袋が初戦を10-0と快勝したものの、準決勝では、明大中野八王子(7地区ユースリーグ1部所属)が4-1と撃破し、明大中野八王子が決勝に進出した。
東海大高輪台と明大中野八王子の決勝戦は1点を巡る攻防の末、東海大高輪台1-0で勝利をつかみ2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に続き、都大会出場を勝ち取った。

8/17 東海大高輪台vs都・墨田工業 Photo:はるか様

29ブロック 優勝:都・新宿

優勝:都・新宿
新宿・中央国際東京校・日本橋・青稜・都立田無・貞静学園・都立大田桜台・世田谷学園
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8月24日決勝
都・新宿
 3ー0 都・田無
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

29ブロックを勝ち上がったのは都立新宿
左側の山では2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に出場した都立新宿(3地区ユースリーグ2部所属)が、準決勝で4地区ユースリーグ1部に所属する青稜との接戦を2-1と勝ち切り決勝に進出。
右側の山では6地区ユースリーグ2部の世田谷学園と5地区リーグ3部の田無が激突!
こちらも1点を争う展開となり、田無が1-0で世田谷学園を下し決勝に進出した。
決勝では都立新宿の攻撃力と守備力がバランスよく発揮され、3-0と田無に快勝し、インハイ予選に続き、東京都大会中央大会への切符を手にした。

30ブロック 優勝:都・松が谷

優勝:都・松が谷
成城・松が谷・本所・成城学園・都立白鴎・明大中野・都立大島・都立豊多摩
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8月23日決勝
都・松が谷 2―1 都・豊多摩
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

30ブロックを勝ち上がったのは都・松が谷
左側の山の初戦では、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に出場した成城と、トップリーグを主戦場とする都・松が谷が早々に対戦する組合せに。
初戦の激闘を制したのは都・松が谷
準決勝も1-0と接戦を勝ち上がり決勝進出
一方の右側の山では、5地区リーグ1部を主戦場とする都立豊多摩が初戦を11-0、準決勝を2-0と快勝で決勝に進んだ。
決勝ではトップリーグ所属の都・松が谷と、5地区リーグ1部所属の都立豊多摩の対戦。
都・松が谷が吉岡真克選手、小川龍侍選手の2得点で1点差を逃げ切り、2018年度 関東高校サッカー大会 東京都予選に続いての都大会出場を決めた。

画像:都大会進出を決めた都立松が谷高校サッカー部さま提供

31ブロック 優勝:都・国分寺

優勝:都・国分寺
立正大学立正・練馬工業・国分寺・杉並総合・石神井・東京工業高専・東村山・山崎
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8月23日決勝
都・国分寺 2-1 都・石神井
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

31ブロックを勝ち上がったのは都・国分寺
左側の山の準決勝では、2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に出場した立正大学立正と、注目のチームでも取り上げた都・国分寺が激突!8/12現在T3Bリーグで全10チーム中3位と好位置に付けている都・国分寺が立正大学立正を4-0で退け、決勝に進出した。
一方右側の山では、こちらも注目のチームでも取り上げた都・石神井(T4Aリーグに所属)が初戦、準決勝ともに6-0と快勝して決勝に進出。
決勝は都・国分寺vs都・石神井の2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京(Tリーグ)勢対決となった。

32ブロック 優勝:都・豊島

優勝:都・豊島
法政大学・自由学園・葛飾商業・光丘・町田・八王子実践・文教大学付属・豊島
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8月24日決勝
法政大学 0-1  都・豊島

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

32ブロックを勝ち上がったのは都・豊島!
左側の山はトップリーグ所属の法政大高が初戦を7-0,準決勝を5-0と快勝を重ねて決勝に進出。
一方の右側の山でもトップリーグ所属の豊島が、初戦3-0,準決勝2-0とこちらも快勝で決勝に進出し、決勝はトップリーグ勢同士の戦いになった。
試合は1点を争う展開となり、都立豊島が1-0で法政大高を振り切り、東京都大会中央大会への進出を決めた。

33ブロック 優勝:東工大付属

優勝:東工大付属
東大和・久留米西・小山台・江東商業・日大鶴ヶ丘・聖学院・北園・東工大附属
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8月23日決勝
都・久留米西 2―6 東工大附属
参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

33ブロックを勝ち上がったのは東工大附属
左側の山では2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に出場した都立東大和を8地区ユースリーグ1部所属の都立久留米西が4-1で退け、準決勝へと進出し、4地区ユースリーグ2部の小山台に1-0と競り勝って決勝に進出した。
一方の右側の山では、5地区リーグ1部の日大鶴ケ丘が2018年度 関東高校サッカー大会 東京都予選に出場している東工大附属と激突!
東工大附属が3-0と日大鶴ケ丘を破って決勝に進出し、8地区ユースリーグ1部所属の都立久留米西との決勝戦を戦った。
試合は6-2と大量得点を叩き出した東工大附属2018年度 関東高校サッカー大会 東京都予選に続いて、東京都大会中央大会への出場権を獲得した。

34ブロック 優勝:都・南葛飾

優勝:都・南葛飾
南葛飾・東京都市大付・国際・桜丘・第三商業・三田国際学園・中央学院大中央・文京
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8月23日決勝
都・南葛飾 2―1 都・文京

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

34ブロックを勝ち上がったのは都・南葛飾!
左側の山を1地区ユースリーグ1部所属の都立南葛飾が初戦3-1,準決勝3-0と快勝で決勝に進出!
右側の山を勝ち上がってきた2地区ユースリーグ所属の都立文京と決勝戦で激突。
都立南葛飾と都立文京の都立対決となった決勝は延長にもつれ込み、2-1で南葛飾が文京をくだして2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)に続き、東京都大会中央大会へと駒を進めた。

35ブロック 優勝:東京実業

優勝:東京実業
江北・科学技術学園・桐朋・練馬・杉並学院・九段中等・両国・東京実業
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8月23日決勝
桐朋 0ー3 東京実業

 

 

 

 

 

参照サイト:東京都高等学校体育連盟 サッカー専門部

35ブロックを勝ち上がったのは東京実業
左側の山では2018年度 全国高校総合体育大会東京都大会(高校総体)2018年度 関東高校サッカー大会 東京都予選のどちらにも出場している都立江北を準決勝で桐朋(トップリーグ所属)が1-0撃破し決勝進出!
一方の右側の山では、2018年度 高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグ 東京T2リーグを主戦場とする東京実業が準決勝では5地区リーグ3部の杉並学院に1-0と辛勝ながらも勝ち抜いて決勝に進出。
桐朋と東京実業の決勝戦はTリーグ勢の底力を見せたる東京実業が3-0で桐朋をくだし、東京都大会出場を決めた。

 

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寄稿者プロフィール

JUNIOR SOCCER NEWS副編集長mar
1974年生まれ 現在福岡県在住。WEBライター歴7年。主に引越しや子育て、教育分野のコラムを執筆。
2016年11月からジュニアサッカーNEWSライター。
現在副編集長 兼 福岡県担当。

今年の夏は暑かったですね。
熱中症対策で試合時間が変更になったり、大会そのものが延期されたりもしました。

何よりも選手の健康には変えられないですよね。

選手の健康を最優先された判断は素晴らしいと思います。

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