ジュニアサッカーNEWS

高校サッカー、少年サッカー、中学生サッカー、女子サッカー情報を速報で配信

19名選出! JFA ナショナルGKキャンプ([email protected]福島/Jヴィレッジ)メンバー・スケジュール発表!

日本サッカー協会は、福島・Jヴィレッジにて2021年9月24日(金)~9月26日(日)に行われる「JFA ナショナルGKキャンプ」の参加メンバーを発表しました。

スタッフ

コーチ:川俣 則幸(公益財団法人日本サッカー協会 JFAコーチ)
コーチ:大橋 昭好(公益財団法人日本サッカー協会 JFAコーチ)
コーチ:高桑 大二郎(日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ)
コーチ:田口 哲雄(公益財団法人日本サッカー協会 JFAコーチ)
コーチ:佐野 智之(公益財団法人日本サッカー協会 JFAコーチ)
コーチ:楢崎 正剛(公益財団法人日本サッカー協会 JFAコーチ)
コーチ:阿部 陽輔(公益財団法人日本サッカー協会 JFAコーチ)
ドクター:中嶋 亮介(順天堂大学)
アスレティックトレーナー:堀口 恵一(JFAメディカルセンター)

選手

GK
ステイマン ジョシュア草太郎 ステイマン ジョシュアソウタロウ(長崎ドリームFC U-15
谷 琉成 タニ リュウセイ(愛媛FC U-15
佐々木 龍登 ササキ リュウト(ベガルタ仙台 U-15
ノグチピント 天飛 ノグチピント アマト(柏レイソル U-15
小園 泰士朗 コゾノ タイシロウ(ロアッソ熊本 U-15人吉
加埜 星響 カノ シオン(セレッソ大阪西U-15
田平 悠斗 タビラ ユウト(レノファ山口FC U-15
水田 優誠 ミズタ ユウセイ(ファジアーノ岡山 U-15
有竹 拓海 アリタケ タクミ(FC東京U-15深川
服部 瑞希 ハットリ ミズキ(ジェフユナイテッド市原千葉 U-15)
笛田 征衛門 フエダ マサエモン(JFAアカデミー福島U-15EAST)
宮本 煌大 ミヤモト コウダイ(名古屋グランパス U-15
田邊 康太郎 タナベ コウタロウ(アルビレックス新潟U-15
津木 勇聖 ツキ ユウセイ(京都サンガF.C. U-15
中谷 颯 ナカタニ ハヤテ(セレッソ大阪U-15
近藤 慧 コンドウ ケイ(FC.フェルボール愛知
久富 一寛 ヒサトミ カズヒロ(サガン鳥栖 U-15唐津
山岸 克斗 ヤマギシ カツト(横浜FC U-15
新堀 恵太 ニイボリ ケイタ(FC東京U-15むさし

スケジュール

9月24日(金) PM トレーニング
9月25日(土) AM/PM トレーニング
9月26日(日) AM トレーニング

※全選手・スタッフは集合時にSmartAmp法検査で陰性を確認したうえで活動します。
※スケジュールは、チームのコンディションや天候などにより急きょ変更する場合があります。
※今回のナショナルGKキャンプは、2021年度に3回予定されていたキャンプの第2回となります。第1回は、新型コロナウイルス拡大の影響により中止となりました。

参照元:JFA.jp

関連記事

2021 タウンクラブ・中体連キャンプ参加メンバー発表!@福島・Jヴィレッジ 9/20~9/23開催
【J下部・所属リーグにみるクラブユースU-15選手権】全国出場48チームはどんなエリア大会を戦ってきたの?
2021年度 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会@北海道
【2021年度 第36回クラブユースサッカー選手権U-15】全国クラブチームの頂点へ!【47都道府県まとめ】
2021年度 全国中学校体育大会/第52回 全国中学校サッカー大会
【独自調査】全国ランキング みんなが見てるジュニアユースチーム(3種)ってどこ?アクセスランキング
どんなチームから進学しているの?2020年度高校サッカー選手権ベスト4帝京長岡、青森山田、矢板中央、山梨学院の登録メンバー一覧!出身チーム比較
【中学生編】わが子を伸ばしたい!サッカー選手を伸ばす保護者とは?
2021都道府県トレセンメンバー全国まとめ
【全年代日本代表】2021年 日本代表・日本女子代表 年間スケジュール一覧

最後に

ナショナルGKキャンプは将来の日本代表を担うGKの育成、強化を目的として開催されています。
今回、キャンプに参加する19名の選手が発表されました。
選手の皆さんは、お互いに刺激を受けながら有意義な時間を過ごして欲しいと思います。
がんばってください!

寄稿者プロフィール

JUNIOR SOCCER NEWSテクニカルマイスターWriterCrane
滋賀県在住ライターのCraneと申します。
2020年8月にライター歴3年目に突入、サッカー娘の母歴は丸10年になりました。

どんな試合でも、その一戦を迎えるまでにどれほどの努力があったのか。そしてそこに、どれほどの方の支えがあったのか。

頑張っている選手達、それを支える保護者、指導者の皆様が持つ数多のドラマに想像を張り巡らせてはリスペクトが泉のように湧き上がる日々。
涙腺も年々緩くなり、留まることを知りません。

このところ、8チームから12チームくらいの規模の大会も戻ってきているのではないでしょうか。
大会結果画像、弾けるような笑顔のお写真、選手達のご活躍の様子をぜひお寄せ下さい。いつでもお待ちしています!

コメント欄

*

添付できない場合はお問合せフォームより送付ください

Return Top