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【地域別】U-11保護者向け・来年夏の全国一斉トレセン(FFP)を目指すためのデータ分析

U-11の保護者の皆様が気になる「FFP」について地域別に分析してみました。

FFPって?

2015年度より導入されたU-12の新しいトレセン制度です。
47都道府県から選ばれたトレセンチーム、計48チーム(東京2チーム)が参加し、計768名の選手が集まる大規模なトレセンです。
全日本少年サッカー大会が冬開催へと変更になったことで夏のジュニアの予定が大幅に空いたということも受け開催されることとなりました。
今までは全国の選手を一斉に集める形でのトレセンU-12を廃止し、9つに分けた地域ごとで開催していましたが、特に地方の選手にとっては刺激が弱くなるなどマイナス面も指摘されていたということも開催が決定した大きな要因と言えます。
U-12世代にとってのスキルアップの場だったり目標が一つ増えた形となります。

FFP詳細はこちら


地域別分析はこちら

メンバーの所属チームや身長、また保護者アンケートなどを掲載しています。ぜひチェックしてみてください!

2016年12月中に随時更新してまいります!

[北海道]
[東北] 青森 秋田 山形 岩手 宮城 福島
[関東] 東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城 山梨
[北信越] 新潟 石川 福井 富山 長野
[東海] 愛知 三重 岐阜 静岡
[関西] 大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
[中国] 広島 岡山 山口 島根 鳥取
[四国] 徳島 香川 愛媛 高知
[九州] 福岡 熊本 佐賀 大分 宮崎 長崎 宮崎 鹿児島 沖縄

FFPについて地域ならでのは「あるある」やFFP参加者の経験談、あるいはトレセン制度に関する様々なご意見を下記コメント欄よりご投稿下さい。地域別ページにて反映させていただきます。たくさんのご意見お待ちしております。

 

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寄稿者プロフィール

株式会社グリーンカード広報栗原
広報の栗原です。
ジュニアサッカーNEWSサイト全体の管理もしています。

最近腹巻をいただき何十年ぶりに装着したところめっちゃ良くて大量購入しそうな予感がしています。おすすめです。

あと寒くなってきてたまに猫が布団の中に入ってきてくるのが最高のご褒美です♡⍢⃝♡

かわいいかわいい!と触りすぎるとすぐ出ていってしまうので触っても我慢してくれるギリギリのラインを探るのが私の任務だと思って真剣に取り組んでいます☝

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