ジュニアサッカーNEWS

高校サッカー、少年サッカー、中学生サッカー、女子サッカー情報を速報で配信

2016年度キヤノンガールズ・エイト第14回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会 各地優勝決定!

2016年度の大会結果

【北海道】優勝 道央ブロック
【東北】 優勝 福島県選抜 Future
【関東】 優勝 東京SUMIRE
【北信越】優勝 新潟女子U12A
【東海】 優勝 愛知トレセンA
【関西】 優勝 大阪府セントラルトレセン
【中国】 優勝 広島鯉娘
【四国】 優勝 香川A
【九州】 優勝 熊本県選抜ドリームス

参加チーム

地域 参加チーム数 内訳
北海道 8チーム
東北 8チーム 青森1・岩手1・宮城2・秋田1・山形1・福島2
関東 24チーム 茨城2・栃木2・群馬2・埼玉4・千葉4・東京5・神奈川4・山梨1
北信越 8チーム 長野2・新潟2・富山1・石川2・福井1
東海 12チーム 静岡4・愛知4・三重2・岐阜2
関西 16チーム 滋賀2・京都2・大阪4・兵庫5・奈良2・和歌山1
中国 8チーム 鳥取1・島根1・岡山2・広島2・山口2
四国 8チーム 香川2・徳島2・愛媛2・高知2
九州 16チーム 福岡2・佐賀2・長崎2・熊本2・大分2・宮崎2・鹿児島2・沖縄2
 

2016年度キヤノンガールズ・エイト第14回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会

日程

・原則として、2017年3月の土日(1泊2日)にて開催する。

※降雪地に限り、別日程での開催を認める。
※女子選手が本大会を優先して参加できる。環境を作るため、地域内の第4種の他の公式試合、公式事業の開催を見合わせる。
参照:日本サッカー協会

会場

日本サッカー協会が決定する。

概要

日本の将来を担う子どもたちのサッカーへの興味・関心を深め、サッカーの技術・理解を向上させると同時に、サッカーを通じて心身を鍛え、リスペクトの精神を養い、クリエイティブでたくましい人間の育成を目指し、その研修の場として本大会を開催する。小学生年代の活動の集大成、また中学生年代へのステップとして、小学6年生(U-12年代)の女子選手全員の目標となる大会として位置づける。

大会形式

(1) 大会形式は、期間中により多くのチーム同士が対戦できるように配慮し、地域FAが設定し、JFAが決定する。
(2) 大会形式は、以下のいずれかとする。
① 1回戦総当りリーグ方式
② 1回戦総当りリーグ方式の後、ノックアウト方式
(3) リーグ方式の順位決定方法は、勝利3点・引分1点・敗戦0点の勝点の多い順とする。なお、勝点の合計が同一の場合は、以下の項目に従い順位を決定する。
①全試合の得失点差(総得点-総失点)
②全試合の総得点
③当該チーム同士の対戦成績(勝敗)
④①~③の全項目において同一の場合は、抽選により決定する。
競技規則
「8人制サッカー競技規則」

大会参照:日本サッカー協会

 各都道府県の結果

北海道

キヤノン ガールズ・エイト第14回JFA北海道ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会

東北

キヤノン ガールズ・エイト 第14回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会 東北大会

関東

キヤノン ガールズ・エイト 第14回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会 関東大会

2016年度 関東トレセンU-12交流戦

北信越

第14回JFA北信越ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会

東海

2016年度 キヤノン ガールズ・エイト 第14回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会 東海大会

関西

2016年度 キヤノン ガールズ・エイト 第14回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会 関西大会

2016年度 第33回関西少女サッカー大会

中国

2016年度 キヤノン ガールズ・エイト 第14回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会

2016第3回晴れの国未来のなでしこサッカー大会(U-12) 12/10・11開催!優勝はホザーリア(広島第1代表)

四国

キヤノン ガールズ・エイト ~第14回 JFA四国ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会

九州

キヤノン ガールズ・エイト 第14回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会in九州

ガールズエイト(U-12)サッカーフェスティバル第3回なでしこMIYAZAKIカップ

全国各地の最新情報はこちら

全国少年サッカー応援団

過去の大会結果

<2015年度>

キヤノンガールズ・エイト第13回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会(日本サッカー協会)

<2014年度>

キヤノンガールズ・エイト第12回JFA地域ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会(日本サッカー協会)

最後に

6年生にとっては最後の参加でした。
この二日間で得たものを次のステップの糧にしてください。
関係者・保護者の皆様お疲れ様でした。

寄稿者プロフィール

JUNIOR SOCCER NEWS九州中国エリア責任者ここ
1977年生。宮崎県宮崎市出身。専業主婦です。
2016年8月末からジュニアサッカーNEWSでお仕事始めました。

長男がサッカーはじめてからサッカー大好きになりました(≧∇≦)
二人の息子(ジュニアとジュニアユース)の成長を、楽しみにしている一人の保護者です♪

サッカー応援している時、ついつい熱中して大声出してしまいます。(いけないんですけど・・)


これからもどうぞよろしくお願いいたします∞

コメント欄

*

注目の記事

ジュニアサッカー応援団’S

Return Top