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もしかして熱中症?食中毒?サッカー少年の夏のトラブルを重症化させないための4つの対処

夏のサッカー少年の大敵、熱中症。軽い熱中症ならやったことがあるという選手は結構います。子どもは自分の体調を把握する能力が十分に育っていないため、決定的に違和感があらわれるまで熱中症の症状に気が付かないこともあります。

子どもが、「なんとなくおかしい…」と思ったら、すぐさま重症化させないための対処をしなければなりません。

また、もう一つ夏のサッカー少年の大敵についても触れておきます。それは「食中毒」。お弁当が暑さにやられて傷んだり、ドリンクから雑菌が入ってきたり…夏のサッカー少年の周りには危険がいっぱいです。

前のページ「熱中症にならないための8つの対策」はこちら

photo:Adrian Fallace

寄稿者プロフィール

JUNIOR SOCCER NEWS編集長水下 真紀
Maki Mizushita
1974年生まれ。群馬県高崎市出身、東京都在住。フリーライターとして地方紙、店舗カタログ、webサイト作成、イベント取材などに携わる。2015年3月からジュニアサッカーNEWSライター、2017年4月から編集長。ジュニアサッカー応援歴12年(現役続行中)。

先日、我が家のサッカー高校生が、サッカー人生初優勝を飾りました。
都大会優勝もかくやというほどの盛り上がりぶりでした。

10チーム大会、サイトにも載せてない小さな小さな大会ですが、
自力で優勝をつかみ取った子がどのくらい輝くのか、
しっかり見せてもらいました。

これだけ本気で喜ぶ姿を見せてもらえたら、
早朝の弁当作りは苦ではない!
…ということで、今日も5時起き、がんばってます\(^^)/

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